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粉引片口鉢・刷毛目片口鉢 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,380($40.26)
丸みのあるデザインが可愛らしい片口鉢です。 日本酒、湯冷し、お料理用の小鉢、最近では抹茶用にも使われる方がいらっしゃいます 刷毛目にかけられた灰釉が内側の見込みに溜まった様子も美しいです ⚫️粉引片口鉢 サイズ 口を含む口径13cmx11cm 高さ7,2cm 高台の径5cm 容量 適量で250cc 重さ260g ⚫️刷毛目片口鉢 サイズ 口を含む口径13cmx11cm 高さ7cm 高台の径5,2cm 容量 敵利用で250cc 重さ254g
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no54 飴釉鉢 φ22 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.42)
見込みiに向かって流れる飴色の釉薬 厚くなった部分は貫入が見えます。たっぷりサイズの平鉢になります 口径22x高さ6cm 見込みの深さ4cm 高台の径8,5cm 重さ710g
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no51 唐津鉢 φ21,5 【村木雄児 Muraki Yuji】
¥9,900($62.48)
SOLD OUT
全体に細かい貫入が入っています。一見地味なのですが、お料理が映える色です。 使い込むと手放せなくなってしまいそう。長く使い続けていただける鉢です 少しだけ外側に反った形も綺麗です。中央にふわっと盛り付けても絵になります 口径21,5x高さ6cm 見込みの深さ4,7cm 高台の径8,5cm 重さ515g
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白磁6寸鉢 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥6,600($41.65)
SOLD OUT
青白磁のようにほんのりと青みがかっています。浅めの鉢になります。 見込みのろくろ目がアクセント、磁器土に細かい砂粒を混ぜてより味わいを出しています。 A 口径18,5cm x高さ4,6cm 高台の径6,7cm 重さ372g B 口径18,5cm X高さ 4,4cm 高台の径7cm 重さ369g
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粉引鉢7寸 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.42)
ぽってり厚みもある粉引鉢です。灰釉がかけられ全体に青みもあります。見込みに大きい鉄粉も出てそれがとても良い味を出しています サイズ 径21.5cm 高さ6,7cm 高台の径8cm 重さ642グラム
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粉引片口鉢 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.42)
グレイに近い色に仕上がっている粉引です。煮物やタイ風のサラダなど 深さが重宝する片口鉢になります。口縁し折り返して厚手にしているので多少ぶつけても欠けにくい作りになっています 口径20,5(口を入れると23,5)x幅19,5cm 高さ9cm 高台の径5cm7,5cm 重さ620グラム
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飴釉丸鉢6,5寸 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥8,800($55.54)
石つぶが混ざった粗目の土を使っています。少し重さがありますがこの重量感が形に合っているように感じます。飴色の濃淡が楽しい丸鉢です サイズ 口径19センチ 高さ6,5センチ 高台の径6,5cm 重さ530グラム
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粉引浅鉢 【坪井俊憲/Toshinori Tsuboi】
¥6,490($40.96)
岐阜県八百津町で制作されている坪井俊憲さん 一点ものの粉引鉢です。 自然に入った細かい貫入や見込みに向けて流れた釉薬の表情になんとも言えない味わいが出ています。お皿のようにも鉢のようにもお使いになれる形状になっています。高台部分に溜まった釉の色の美しいです お料理を少量盛り付けて余白を楽しむ使い方もできます。 口径19.5cm 高さ4,5cm 高台の径8,5cm 重さ445g お料理にお使いの場合はご使用前にしっかり水分を吸わせてからお使いください
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刷毛目鉢 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,600($41.65)
SOLD OUT
岐阜の八百津に移られてからこれまで以上に精力的にご自身ならではの仕事をされています こちらの鉢は鉄分の多い黒い土に刷毛目を施しています。浅めの7寸鉢です。真上からも横から眺めてもそれぞれに刷毛目の模様が面白くて使いやすさはもちろんですが、眺めていても飽きない一点ものの鉢です 口径20,5cm 高さ5.8cm 高台の径7cm 重さ485g
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花形小鉢 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,180($26.38)
青い染付で縁取られた花形小鉢です。中央の花芯は鉄釉で描いてあります 磁器の白と青、鉄釉の茶色が映え、食卓が柔らかな雰囲気になるのは器の形が感じさせるのかもしれません。可愛ずきず、さりげなく使っていただける小鉢です 胡麻豆腐やお漬物、甘く煮た花豆など盛って、自宅では活躍しています サイズ、重さは個体差があります 口径13センチ 高さ4,5センチ 重さ163グラム
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はけ目丼【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,600($41.65)
岐阜県八百津町の坪井俊憲(つぼいとしのり)さんは誠実で丁寧な仕事をされる作家さんです。 どんぶりの内側はお汁の色もわかりやすい仕上げに。外側を細く勢いある刷毛目模様で仕上げることで飽きのこないデザインになっています。土に含まれている鉄分や細かな石粒が表面に現れて全体に良い味を出しています。内側は、灰釉の釉が濃くかかっているところは少し青みをおびています。外側の刷毛目模様も気持ちよく引かれています。高台はしっかり持つことができ安心です おうどんやお蕎麦のどんぶりに、ご飯ものの丼鉢にもおすすめのサイズです 使い初めに 水分を十分に吸わせてください。濡らすと全体がグレーになったり部分的に色が変わりますが 乾くと元に戻ります。一度水分をたっぷり吸わせることでお料理の色や匂いの急激な染み込みを防ぐことができます サイズ 口径約16センチ 高さ8センチ 高台の径7,5センチ 重さ約463グラム 満水で約730ml
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刻 浅鉢【五十嵐智一 /Igarashi Tomokazu】
¥19,800($124.95)
SOLD OUT
五十嵐さんの工房は千葉県成田市にあります 以前農家さんだった家の納屋を改装した仕事場で、使用済みの蛍光灯を砕き溶解炉で溶かしたリサイクルガラスを原料にしてグラス、酒器、プレート、鉢、花いれを中心に製作しています。 淡いグレーの鉢は形を吹いた後に側面を削ることで陰影が現れます。内側は滑らかで、お手入れも簡単です。あまり深さがないように作られ、盛り付けが楽しめるような平らにしてある見込みのカープ、全体に落ち着いた佇まいからも五十嵐さんの器に想いを寄せる気持ちが感じられます。 花留めと組み合わせて小ぶりな枝物や花を挿れて花入のようにしても楽しそうです。 ご使用の際は熱いものには適していません ご使用後は食器用洗剤とスポンジで手洗いしてください。 サイズ 口径約 20センチ 高さ 7.5センチ 底の径約 7.5センチ 重さ約 680グラム
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ICY小鉢 【アキノヨーコ/Akino Yoko 】
¥6,050($38.18)
吹きガラス作家のアキノヨーコ さんの小鉢です 吹いたばかりの熱い小鉢を水に入れることでクラックを入れるという作業を繰り返して細かなクラックを入れ電気炉でしっかりと焼いて仕上げてあります まるで氷のようなガラスの小鉢は涼しさを運んできてくれます アイスクリームやヨーグルト、酢の物やお豆腐など、年間を通してお使いください フラットな底は食材を盛り付けやすいのも嬉しい小鉢です 一点ずつ吹いているため、サイズはひとつひとつ若干異なります 耐熱ではありませんので熱い食材はご使用できません 径11.5センチ 底面の径7.3センチ 高さ5.5センチ 重さ約 200 グラム
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りんご釉指描どんぶり 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
¥6,600($41.65)
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています 1991年 高崎芸術短期大学選考科陶芸終了後、中山譲氏に師事 6年後の1997年に独立後、うつわを中心に制作を続けています 焼き物は命ある何かを育てるかのよう、焼き物を作ることは草花を育てることによく似ていると話されています。 秋谷さんの粉引は、無農薬でりんごを育てているりんご農家さんから譲って樹の灰を釉薬に使っています。どんぶり全体に白化粧をした後、りんご釉をかける前に指で直接内側と外側に模様を描いたどんぶりです。一つずつ指で描いているので微妙に描かれた線の動きが違っています サイズはほぼ同じで重なりも良いです。内側の底や高台の極にりんご釉が溜まって蜜色になった様子も美味しそうです。高台がしっかりしていて持ちやすいのもどんぶりとして大切です あまり重たくないことも使いやすいです サイズ 口径18センチ 深さ9センチ 高台の径7,5センチ 容量 口元まで約900cc 重さ約500グラム
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たわみ小鉢4,5寸(厚) 【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥5,500($34.71)
松岡さんの吹くガラスはほんのりと琥珀色をしています。 無色透明のガラスに茶色のガラスカレットを混ぜて一緒に溶かすことで温かみあるガラスの色を作っています。陶磁器と合わせてテーブルに一緒に並べても自然に溶け込んでくれる色です 定番のたわみ鉢より厚手で新作になります(最後の写真 左が定番のうすい作りのたわみ小鉢です) 楕円の形は盛りつけしやすく美味しく見せてくれます ぽってりと厚手なガラスは、光を包み込んだようなきらめきと揺らぎを感じられて和みます 焼き〆のうつわや漆のお椀、お皿などと合わせて普段の食卓でぜひお使いください 酢の物や和え物、フルーツやアイスクリームなどのデザートにも 熱い食材を盛り付けないようにご注意ください お手入れはスポンジと食器用洗剤を使い、手洗いでお願い致します サイズ 15x13センチ 高さは高い部分5,2センチ 両端の低い部分4センチ 重さ約415グラム (個体差があります)
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ICY大鉢 【アキノヨーコ /Akino Yoko】
¥15,400($97.19)
吹いたばかりの熱いガラスの鉢をお水に入れて急冷させることでガラスにヒビを入れます 通常1回で終わらせるそうなのですが、細かいヒビをいれることで肌触りも良く氷のようなひんやりキラキラとした感じを表現するため、温めて冷やすを3回繰り返してヒビを細かく入れています。最後に窯で焼いてヒビの部分を滑らかに、鉢全体がガラス特有の滑らかな肌になります。 サラダやデザート、冷たいパスタや素麺、煮浸しのお野菜など、ガラスの鉢が夏の食卓をより涼やかにしてくれます。鉢の中で食材を混ぜ合わせても深さがあるので安心です 高台があるせいか、テーブルから浮いているようにも見えます。テーブルに置いた時、向きによって揺らぎもあります。食卓に映る影も一緒に楽しまれてください 口径22,5cm 高さ7cm 高台の径8.5cm 重さ780グラム
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しましま中鉢 【アキノヨーコ/Akino Yoko 】
¥12,100($76.36)
アキノさんのお仕事では珍しい、しましまシリーズのうつわになります。白と黒(むらさき)の縞模様がとても新鮮です。吹きざおを回しながら成形するので縞はまっすぐ上に上がっていない様子も動きが感じられます。 高めに作られた透明なガラスの高台が凛とした雰囲気です。冷茶や冷たくした抹茶、ビシソワーズ、サラダ、かき氷・・・ 手の中に包み込めるサイズ感もなんだか嬉しいです 白いしましま鉢は写真左がAになります サイズ 白 A)口径12,9cm 高さ7cm 高台の径5,5cm 重さ215グラム(下がふっくらしています) B)口径13cm 高さ7cm 高台の径5cm 重さ235グラム 黒 口径12,5cm 高さ8cm 高台の径5,5cm 重さ260グラム
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瑠璃リム段鉢 【臼田けい子 Usuda Keiko】
¥12,100($76.36)
SOLD OUT
臼田けい子さんの特徴が良く出ている美しい瑠璃色のリム皿は余白も味わうことのできる碧が特徴です。口径が約7寸強あるのでメイン料理に使いやすいサイズです 最初にご使用の前に水に充分浸して水分をたっぷり吸わせてください。この一手間で陶器はお料理の色や匂いの染み込みを防ぐことができます 白い土に含まれている石粒が、焼くことで表面に押し出されることで、表面全体が瑠璃色ではなく白い部分がポツリポツリと出ています。縁は瑠璃釉が流れることで淡い瑠璃色になっているのも表情豊かで美しいです サイズ 径21,5センチ 高さ5センチ 見込みの径14センチ 高台の径11センチ 重さ488グラム
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刷毛目9寸鉢 【山田隆太郎/Yamada Ryutaro】
¥18,700($118.01)
大らかな形状の刷毛目鉢です。見込みの部分には五箇所の目跡が模様のように残っています。 刷毛模様のない部分はφ18ほどになります。いつもは使わないちょっと大きめの器は一つ持っていると便利です。作家さんも一点もので作られるので一期一会の器になります。 最後の二枚の写真は刷毛目8,5寸丸鉢(左)と並べました。深さ1センチ 径が0.5寸(1,5センチ程)の違いですが形が違うとだいぶ印象が違います。汁気のあるお料理は丸鉢に、広がりのある浅鉢はパンを盛り合わせたりたっぷりのパスタ、ちらし寿司などにも。 ご使用になる前にお水に2時間ほど浸して水分を含ませてください。(お料理の色や油が染み込みにくくなります) ご使用後は手洗いをお勧めいたします サイズ φ28,3㎝ 高さ7㎝ 高台のφ12cm 重さ1095グラム
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刷毛目8,5寸丸鉢【山田隆太郎 Yamada Ryutaro】
¥11,000($69.42)
SOLD OUT
見込みの目跡(うつわを重ねて焼く時に窯土を置いてその上にもう一つうつわを置き、焼成する時にできる窯土の跡)がアクセントになっています。縁から3センチほどの幅で内側と外側に刷毛目模様を施してあります。大人数でシェァするのに大きな鉢は便利です。縁の刷毛目を生かして盛り付けを控えめにしても素敵です。ヤムウンセンや夏野菜を使って麻婆風にも。ひとつ持っていると重宝に使える大きめの鉢です。高台が低くて安定感もあります 陶器のため、ご使用前に十分に水分を吸わせることでお料理の色、匂いの急激な染み込みを防ぐことができます。 径 24㎝ 高さ8㎝ 重さ 900g
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焼き〆丸大鉢【山田隆太郎 Yamada Ryutaro】
¥24,200($152.72)
穴窯で薪焼成の焼き〆になります。内側、外側どちらもそれぞれに美しい表情に焼き上がっている鉢を工房から持ち帰りました。大人数のお客様の時には茹でた素麺やお蕎麦を氷と一緒に鉢に盛り付けたらとても涼しげです。しっかり焼きしめられているので片手でも持てる重さになりました。 径27,3㎝ 高さ10,5㎝ 重さ 1320g
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柞灰釉 片口鉢/瑠璃湯釉薬片口鉢 【臼田けい子/Usuda Keiko】
¥7,260($45.82)
SOLD OUT
柞灰釉の白と瑠璃釉の青 二種類の色で器を制作されている臼田けいこさん 柞の木を燃やして作った灰釉を掛けた白い片口鉢と瑠璃色の片口鉢の2種類が揃いました 柞灰の白い鉢は全体に細かな貫入が魅力的です。 どっしりと安定感がありますが片手で持てるサイズで使い勝手が良いです。口はデザインになりますので注ぎ具合はあまり良くありません。盛り鉢でも、又、小どんぶりに使っても良いサイズです。細かい石粒を混ぜた陶土を使うことで深みのある器になっています。 最後の写真は数年前の雑誌の写真を拝借しました。ラタトゥイユは臼田けい子さんの手作りです ご使用の前に1時間ほど水に浸して水分を器に吸わせてください 盛り付けるお料理の色、匂いの急激な染み込みを防ぐことができます サイズ 径16センチ(口をふくむ)X15,5センチ 高さ8センチ(瑠璃鉢の高さは8,5センチ) 重さ 柞鉢 455g 瑠璃鉢 430g
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輪花鉢【外池素之/Tonoike Motoyuki】
¥4,400($27.77)
SOLD OUT
愛知県常滑市で制作されている外池素之(tonoike motoyuki)さんの輪花小鉢です 気に入った表情を求めて釉薬を掛けては焼くことの繰り返し それが楽しくて仕方がないそうです。新しい工房に移転後は広くなった仕事場で急須やポットなどの細工ものから大きな作品まで、精力的に制作されています 色もサイズも違う輪花小鉢2点のご紹介です。どちらも重ねて掛けられた釉薬の流れた色、混ざり合う色、溜まった色、焼くことで石粒が押し出されて飛び出していたりと 見れば見るほど発見があって楽しめます。深さがあるのでとろろ汁や野菜スープ、ふんわりあんかけ豆腐、夏野菜のサラダetc サイズ A 口径15,5cm 高さ6,5~7cm 重さ320g B 口径16,5cm 高さ7cm 重さ360g
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たわみ鉢 中 【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥8,800($55.54)
SOLD OUT
神奈川県に工房を持つ松岡ようじさん ほんのりした琥珀色が特徴です ゆったりとしたフォルムのたわみ鉢は二人分のサラダ、冷たいうどんや冷麺など 花入れとして使うのも揺らぎが美しいです 深さがあり便利にお使いいただけます ぽってりとして厚みも安心感があります 温かみのあるガラスの色は陶器や木工のうつわや漆器との相性も良いうつわです 最後の2枚の写真はたわみ鉢 大と一緒に撮影しています。 サイズ 22×18,5×高さ7,5センチ 重さ約450グラム ※サイズは個体差があります
