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粉引丸どんぶり【山田隆太郎】
¥7,700
全体に細かな貫入が入っている味のある丸い丼ばちです。口の部分は粉引が薄くなっているので濃い茶色になった部分もアクセントとして面白い味わいです。土の中に含まれている鉄分が焼くことで外に押し出されて、どんぶりの内側にも外側にも黒い点々が出ています。また、釉薬を掛けた時の指痕を敢えて残しています。 高台がないのですが、底の部分はゴケ底と言って指が入るように凹ませてあるため、持ちやすくなっています。麺類にもご飯どんぶりにも、煮物鉢としてもお使いになって下さい。 使い始めに水分を充分に吸わせてから盛り付けをしてください お料理の色や匂いの急激な染み込みを防ぐことができます 口径17.8x高さ8,5センチ 重さ約510グラム
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柞灰釉 片口鉢【臼田けい子】
¥7,260
柞灰釉の白と瑠璃釉の青 二種類の色で器を制作されている臼田けいこさん こちらは一点もの、柞の木を燃やして作った灰釉を掛けた片口鉢です。 全体に細かな貫入が入っています。どっしりと安定感がありますが片手で持てるサイズで使い勝手が良いです。時々作られる片口鉢ですが、口がついているのはデザインになりますので注ぎ具合はあまり良くありません。盛り鉢でも、又、小どんぶりに使っても良いサイズです 細かい石粒を混ぜた陶土を使っていることが外側を見るとよくわかります ご使用の前に1時間ほど水に浸して水分を器に吸わせてください 盛り付けるお料理の色、匂いの急激な染み込みを防ぐことができます サイズ 径16センチ(口をふくむ)X15,5センチ 高さ8センチ 重さ455グラム
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紺釉反り鉢【臼田けい子】
¥12,650
SOLD OUT
思わずのぞき込んでみたくなる瑠璃色の一点ものの鉢です うつわを作り続けられて30年以上、お料理もお得意な臼田さんならではの使い勝手の良さそうなたっぷりとおおらかな形をしています。珍しい紺色の鉢になります。見込みの際の釉薬が結晶のように仕上がっているのが美しいです。見込みから外側に広がったデザインがスタイリッシュで洋食器と組み合わせても似合いそうです サラダや煮物や炒め物など、サッと盛り付けられて美味しく見せてくれる重宝な一点もの サイズ 口径22センチ 高さ6,5センチ 見込みの径11センチ 重さ515グラム
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柞灰釉 反り鉢【臼田けい子】
¥9,900
臼田けいこさんの柞灰釉浅めの鉢です 鉢の全体に細かく入った貫入も美しい表情になっています 焼成中に土に含まれている鉄分が釉薬を押しのけて小さな小さな鉄粉が内側、外側に出て来ています。陶土に小さな石粒を混ぜてあるのが面白い表情を作り出しています。わずかな緑色にに仕上がって光の当たり具合で少し飴色に見えたりもします。 煮物鉢やパスタ用にも、緩い立ち上がりと広がりが様々なお料理に万能な鉢です 陶器のため、一番初めにご使用になる前にたっぷり水分を吸わせてからお使いになってくだい この一手間をすることで、お料理の色、匂いの急激な染み込みを防ぐことができます サイズ 径21センチ 高さ5,5センチ 重さ500グラム
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瑠璃丸鉢 【臼田けい子】
¥12,650
静岡県森町にお住まいと工房のある臼田けい子さんはガス窯で作品を焼いています。 陶歴30年以上の臼田さんのうつわは、定番の形を含め使い勝手の良さに定評がありリピーターの多い作家さんです。上品な瑠璃色と柞の木灰を釉薬に使った柞灰釉のうつわを中心に制作されています こちらは一点ものの瑠璃鉢です。口元の約1,5センチが直線になりそこから下に向かって丸くなっています。内側のちょうど真ん中が白っぽくなっているのは、ろくろめの中心部分、瑠璃釉が薄く流れてしまったところです。ご使用に全く問題はありません 葉物野菜のグリーンやトマトの赤はもちろんですが、煮物などの茶色系の色のお料理も引き立つのが臼田さんの瑠璃色です。 陶器ですのでお使い始めに30分~1時間ほどお水につけて水分を吸わせていただけますと匂いや色の染み込みを防ぐことができます 瑠璃段鉢 口径20,5センチ 高さ6,8センチ 重さ 約530グラム
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菊文菱形皿【菅野一美】
¥5,500
岐阜県で制作している菅野一美(かんのかつみ)さんのお皿です 変形の菱形皿はスタッキングも綺麗です。 白化粧をした上から黒い絵具で模様を描き、引っ掻いて下の白を見せていく掻き落としという技法で制作しています。 緩い立ち上がりがあり、汁気のあるお料理にも、果物などのデザートやチーズを盛り合わせたりとお楽しみいただけます。黒の模様と縁の黒が引き締まった全体を引き締める役割もしてくれます しみがつきにくくなる処理をしてありますので目止め処理の必要がありません お使いになったらしっかり乾燥させてください 少しずつ変化していく器をお楽しみください サイズ 縦20センチ 幅12センチ 高さ3.3センチ 重さ 約250グラム
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上絵鹿文リム鉢
¥22,000
SOLD OUT
躍動感のある鹿とうさぎが描かれています リム部分の上絵の赤は塗り重ねることで落ち着きある深い赤になりました 浅めの鉢はお料理がとても盛り映えします 食卓が華やかになり会話も弾みそうです お皿立てを使って飾り皿としてもお楽しみください 一点ものの鉢です お料理の色が染み込まないように処理をしてあります。洗ってすぐにお使いいただけます 口径22,5cm リムの幅3cm 見込みの径16,5cm 高さ5cm 重さ590g
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牡丹文五寸鉢
¥7,150
高台が高く一枚でも存在感を感じる鉢です 全体に黒い絵具で描かれた牡丹の文様が特別な雰囲気の器です。立ち上がりがあるので汁気のあるお料理もぜひ盛り付けてみてください 年末年始の忙しい時期の手抜き料理もご馳走に見せてくれます。他の作家さんの器と合わせてぜひお使いください 安心感のある重さ、スタッキングしてもきれいです 染み込みがないように処理をしてありますので洗ってすぐにお使いいただけます 長い時間お料理を盛り付けたままにした場合は染み込みますのでご注意ください 口径15,8xh5cm 見込みの径13cm 重さ約340g
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織部花つなぎ文皿 【菅野一美】
¥4,400
菅野さんが作り続けている型物の仕事です 落ち着いた織部釉の色と型でつけられている文様が馴染み中心に向かって色が濃くなっているのも味わいがあります 白身のお刺身、ナスの味噌炒め、煮込みのお料理も似合います フルーツ皿にも良いサイズ感と立ち上がりです 口径17,5cm 高さ4,2cm 重さ285g ご使用前にお米の研ぎ汁で煮てから盛り付けをしてください 掻き落としの器と違って染み込まない処理がしてありませんのでご注意ください
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織部輪花小鉢 【菅野一美】
¥3,300
お豆腐の小鉢に、ポテトや人参のサラダ、ナムルなど副菜の小鉢にぴったりです 口径14cm 見込みの径約6cm 高さ5cm 重さ190g 白と黒の掻き落としの器と違って染み込みのないように処理をしていない器です ご使用前の一番最初にお米の研ぎ汁で煮るかたっぷりのお湯に半日ほど浸してからご使用ください。急な色や匂いの染み込みを防ぐことができます
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チタン釉7寸リムボウル 【村井大介】
¥8,250
SOLD OUT
村井大介さんは瀬戸で制作されていらっしゃる磁器の作家さんです マットな質感は手に取った時にしっくりと手に馴染みます。チタン釉を使うことで発色する紫色と白が解け合って織りなす器の景色は夜明け前の空を見ているようです パスタやサラダ、スープ、カルパッチョなど リムから中央に向けて流れるような彩りがお料理を引き立てます 磁器土なので、お料理の色の染み込みを気にしないで使うことができます 電子レンジ、食洗機のご使用も出来ます サイズ A 口径21センチ 窪みの径13センチ 高さ6,3センチ 重さ約510グラム B 口径21,2センチ くぼみの径13センチ 高さ6センチ 重さ約515グラム
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りんご釉 端包面取り鉢 【秋谷茂郎】
¥6,050
SOLD OUT
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています 1991年 高崎芸術短期大学選考科陶芸終了後、中山譲氏に師事 6年後の1997年に独立後、うつわを中心に制作を続けています 焼き物は命ある何かを育てるかのよう、焼き物を作ることは草花を育てることによく似ていると話されています。 粉引に無農薬でりんごを育てている岩手のりんご農家さんから譲り受けた樹の灰を釉薬に使ったりんご釉をかけています。 口元が少し内側に入っているデザイン ほっこり柔らかな白はお料理が映えます レンコンや里芋などを使った冬野菜の煮物なども盛り付けてください ご使用になる初めに、お米の研ぎ汁で煮ていただくことでお料理の色や匂いの染み込みを防ぐことができます サイズ 口径17,5センチ 高さ6センチ 重さ約400グラム
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りんご釉指描どんぶり 【秋谷茂郎】
¥6,600
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています 1991年 高崎芸術短期大学選考科陶芸終了後、中山譲氏に師事 6年後の1997年に独立後、うつわを中心に制作を続けています 焼き物は命ある何かを育てるかのよう、焼き物を作ることは草花を育てることによく似ていると話されています。 秋谷さんの粉引は、無農薬でりんごを育てているりんご農家さんから譲って樹の灰を釉薬に使っています。どんぶり全体に白化粧をした後、りんご釉をかける前に指で直接内側と外側に模様を描いたどんぶりです。一つずつ指で描いているので微妙に描かれた線の動きが違っています サイズはほぼ同じで重なりも良いです。内側や高台のところにりんご釉が溜まって蜜色に見えるのが美しく美味しそうです。 あまり重たくないことも使いやすいです サイズ 口径18センチ 深さ9センチ 重さ約500グラム
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たわみ鉢 中【松岡ようじ】
¥8,800
SOLD OUT
神奈川県に工房を持つ松岡ようじさん ほんのりした琥珀色が特徴です ゆったりとしたフォルムのたわみ鉢は二人分のサラダ、冷たいうどんや冷麺など 花入れとして使うのも揺らぎが美しいです 深さがあり便利にお使いいただけます ぽってりとして厚みも安心感があります 温かみのあるガラスの色は陶器や木工のうつわや漆器との相性も良いうつわです 最後の2枚の写真はたわみ鉢 大と一緒に撮影しています。 サイズ 22×18,5×高さ7,5センチ 重さ約450グラム ※サイズは個体差があります
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トクサ丸どんぶり【増渕篤宥】
¥5,720
内側が白く、細かな貫入のひび模様が味のある丸どんぶりです。口元の黒、外側のトクサ模様との対比も美しいです。高台がしっかりとあり持ちやすいデザインもありがたいです お使い初めにお湯か水に一時間ほど浸して十分に水分を吸わせてからご使用ください 口径18.5センチ 高さ9センチ 高台の径6,5センチ 見込みの深さ約7,8センチ 容量 口元までで約1000cc 重さ約540グラム
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錆漆丸鉢 大【上田浩一】
¥9,900
SOLD OUT
少し歩くと小田原の穏やかな海が見える工房で製作をしている上田浩一さんです 粗めの土を使い、本焼きをした後に漆に粘土や金属の錆などを練った漆を塗り重ねて、200度ほどの低温で焼成しています。土と石粒を組み合わせることでそれぞれが雰囲気のある表情に仕上がっています。 ポテトサラダ・グリーンサラダ、柿の白あえ、栗と鶏肉の煮物・・・など深さがあって色々と盛り付けしてみたくなる形です。 初めてお使いになる前に一度だけ、30分ほどお水につけてからお使いください ご使用後は食器用洗剤で手洗いをしてください(食洗機のご使用はおすすめしません) オーブン、電子レンジのご使用はできません サイズ 口径18,5cm 高さ7cm 高台の径8cm 重さ約460グラム
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漆 6寸銅鑼鉢【上田浩一】
¥12,540
上田浩一さんは、小田原の海に近い工房で製作をしています 粗めの土を使い、本焼きをした後に漆を塗って200度の低音で焼成しています。土と石粒と漆をそれぞれを組み合わせることで一点ずつ、雰囲気のある表情に仕上がっています。 釉薬の代わりに漆を使うことで、油染みや匂いの染み混みがなく器としてとても便利に使うことができます。全体に漆を焼きつけてあるので両面ともお料理の器としてお使いいただけます。6寸は気軽に使えるサイズですので便利な銅鑼鉢、ひっくり返してフラット皿でお楽しみください 初めてご使用前は30分ほどお水につけてからお使いください ご使用後は優しく手洗いをしてください オーブン、電子レンジ、食洗機のご使用はできません 直径19センチ、見込みの径18センチ 高さ3センチ 重さ約430g
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焼き〆たわみ大鉢【上野剛児】
¥28,600
SOLD OUT
まき窯焼成でじっくりと焼いた一点ものの鉢です たわみのあるデザイン、赤みを帯びたり煤を被った表情だったりと 見所たっぷりの大鉢です 盛り鉢に、水を張って花を挿れたり 季節ごとの楽しみがあります ご使用前にお水に1時間ほど全体を浸けてください 土が締まってより丈夫になりますし油染みなども防ぐことができます。 焼き〆は使いこむとしっとりとした肌に変化します。ゆっくり変化していく様子もどうぞお楽しみになってください。 口径34x23.5センチ 高さ7センチと6,5センチ(たわみがあるため高さが異なります) 高台の径8センチ 重さ約1760グラム
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7寸三島リム鉢 【馬目隆広】
¥6,600
茨城県笠間市で制作されている馬目隆宏(manome takahiro)さんは日々の食卓で常に使いたくなる 気取らない器を作っていらっしゃいます。信楽の土に笠間の原土を混ぜたオリジナルの陶土を使った7寸リム鉢です。 4センチほどの幅があるリムの部分は土が柔らかい時に模様が彫ってあります。全体に白化粧した後に表面を擦ったり引っ掻いたりして一枚ずつ表情を出していきます。内側も外側も貫入が入り、手にとって見ていると面白味があります。温かみのある白にこげ茶色のリムがアクセントになっています。幅広のリムのおかげで少量のお料理を盛り付けるのも素敵です もちろんモリモリと麺類のどんぶりにも。 煮物や炒めもの、パスタやフルーツなど 幅広く活躍してくれることと思います。4点ともほぼ同じサイズですがスクラッチした表情や鉄釉の濃淡が少しずつ違っています。所々に出ている鉄粉も味わいです。 口径約21,5cm 深さ約8cm 高台の径7,5cm 重さ約540グラム
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茶碗 【外池素之】
¥6,600
SOLD OUT
愛知県常滑市で制作されている外池素之さんの茶碗です 気に入った表情を求めて釉薬を掛けては焼くことの繰り返し それが楽くて仕方がないそうです。新しい工房に移転後は広くなった仕事場で急須やポットなどの細工ものから大きな作品まで、精力的に制作されています ご紹介の茶碗は鉄分の多い土を使い白化粧した上に釉薬をかけてあります。外側は艶のあるグレイッシュな仕上がりに、内側はマットな肌に赤茶色の鉄釉が大胆に流れた表情に魅力があります。 使うほどに内側がしっとりして美しさが増してきます お使い初めに30分ほど水に浸してください 大振りな茶碗です。 真っ茶にもたっぷり飯あかりたい時のご飯茶碗にも お使いになってください 口径15,2cm 高さ7,3cm 高台の径6cm 重さ317グラム
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りんご灰釉筒碗【長谷川奈津】
¥6,600
SOLD OUT
神奈川県藤野で制作している長谷川奈津さん 少し太めの筒形の茶碗です りんごの木を燃やして作った灰を釉薬にしたりんご灰釉を高台の裏にも掛けて焼いてあります。りんご灰釉の特徴でもあるピンク色が全体を包んでマットな碗、鉄分が表面に出て力強さを感じる碗 それぞれがとても面白味のある佇まいです 粗い粘土を使っていますので釉薬がたっぷりかけられていますが、長時間水分を入れたままにしているとじんわりと滲みてきます。テーブルに染みがつくこともありますのでご注意ください。 たっぷりと大きめサイズの筒碗です。焼酎、ビール、たっぷりコーヒー、ほうじ茶など これからの季節は出番が多くなりそうです 口径8.5~9,2cm 高さ約9センチ 適量で約320cc
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7.8寸鉢 シデ オイル仕上げ【河内白秋】
¥10,500
SOLD OUT
神奈川県と山梨県の県境にある工房で製作している木工作家の河内伯秋さん 生木はろくろでボウルの形に挽いた後、乾燥の段階で木が動いて変形していきます。自然に動いて楕円状になる形を生かしてしっかり乾燥させた後に、高台を調整します。木目や質感が楽しめるオイル仕上げになっています。木が育つ過程で気候や環境で枝が折れたりする事で木目の動きがとても面白く出ている鉢になります 少し浅めの鉢です。サラダ・パン・果物など盛ったり、インテリアとしてもお使いになってください。 最後の写真 手前になります ご使用後は洗剤とスポンジで洗ってください。長時間水につけたままにしないようご注意ください。また日差しの強い窓辺などに長く置くとヒビが入ったり安定が悪くなることもあります オイル仕上げの鉢は、使って洗ってを繰り返していると表面がカサついて来ます。この場合は、ご自宅でお使いのオリープオイルやエゴマオイルをキッチンペーパーにたっぷり含ませて全体に塗り込んでいただくことで肌が滑らかに戻りますので時々お手入れをしてみてください 盛り付けるお料理によってシミがつくこともありますが気にせず使うことで自分のうつわに育てる楽しみがあります サイズ 径23,5x23cm 高さ 8.5センチの部分と7,7センチ 揺らぎがあります 重さ300g
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焼きしめ浅鉢 【上野剛児】
¥7,700
香川県東かがわ市に「火の谷窯」と名付けた穴窯を作られ、うつわや花器など幅広く制作していらっしゃるueno tsuyoshi さんです 上野さんは、福井県窯業指導書で学んだ後盛岡成好氏に師事 2005年に独立しました 穴窯で一週間焼成し一週間自然に冷めるのを待ってから窯出ししています 頑丈で重さも気になりません 底面はヤスリをかけ滑らかで食卓やトレイに傷がつきにくくしています 日々の生活でお料理を盛り付けたり花を入れて楽しんだりできるよう丁寧な仕事をされています 焼き〆浅鉢は見込みが平たく作ってありますので一枚で盛り鉢に使ったり 家族それぞれにカレーやパスタなどにもおすすめです 落ち着きのある色はお料理が映え、使い込むことで艶も出て来るのも魅力があります 使い初めは1時間ほど水に浸して水分を吸わせてください お料理の匂いや油染みを防ぐことができます
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ひび粉引洋鉢 【尾形あつし】
¥8,800
SOLD OUT
尾形アツシさんが作り続けている少し黄色味を帯びているひび粉引は細かなヒビ模様が全体に入ってより豊かな表情をしています 洋鉢と名付けられた口の広い鉢は麺類のどんぶり鉢や煮物などの盛り鉢にも便利に使っていただけます。 サイズも表情も違う2種類をご紹介します A 口径21,5センチ 高さ8,5センチ 底の径6,6センチ 重さ628グラム B 口径20,5センチ 高さ7,2センチ 底の径7センチ 重さ588グラム
