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ガラス片口 刻 【五十嵐智一/Igalashi tomokazu】
¥7,700
千葉県成田の工房で制作されています 五十嵐智一さんは使用済みの蛍光灯を砕いて細かくしたガラスを再生させる取り組みを以前からされています。砕いた再生ガラスを溶解炉で溶かし、形を吹いてから表面を削ってぃます。半透明のマット質感が光を通して落ち着きある佇まいになります。季節に関係なく、一年を通してどうぞ使いください。漆盆やと染め付けのうつわ、焼きしめのうつわなどと一緒の食卓でお使いいただいてもしっくりと似合います。 口が広めなのでお酒はもちろんですが、そばつゆやドレッシングにもおすすめです サイズ 口径 口先まで8,8cm x7,3cm 高さ7cm 底面の径5cm 容量 満水で約180cc 重さ98グラム 耐熱ガラスではありませんのでご注意ください。 ご使用後は食器用スポンジと洗剤で洗ってください
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ガラス刻片口 グレー 【五十嵐智一/Igrashi Tomokazu】
¥8,250
千葉県成田の工房で制作されています 五十嵐智一さんは使用済みの蛍光灯を砕いて細かくしたガラスを再生させる取り組みを以前からされています。形を吹いてから表面を削るという細かな作業をする「刻」シリーズです。マットなグレーが光を通して落ち着きのある雰囲気になっています。ガラスですが季節に関係なく、一年を通してお使いください。漆のトレイと合わせたり、金属のトレイと合わせたり様々に組み合わせてお楽しみになられてください 耐熱ガラスではありませんのでご注意ください。 ご使用後は食器用スポンジと洗剤で洗ってください サイズ 口元までの径7,5cm x 6,5cm ボディの大きな部分の径7,8cm 底の径2,3cm 高さ7,8cm 容量 口元まで約180cc 重さ120グラム
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掛花入れ【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥8,800
松岡ようじさんのガラスの特徴でもある、ほんのり琥珀色のガラスを吹いて作ったかけ花入れです。五角形と三角形 2種類です。 ぽってりと厚みのあるガラスを通すと光も水も柔らかく輝きます。挿れる植物を選びません 釘に掛けるための穴はAは少し縦長に、Bは横長になっています。 穴のサイズ A ) 幅0,7cm 長さ0.8cm B ) 幅1cm 長さ1cm 口元から穴の上部まで2cm弱 水は穴のギリギリまでたっぷり入れられ、茎が短めの植物も比較的使いやすいです(水はたっぷり入っていたほうがガラスの雰囲気を味わえるように思います) 釘が打てる壁でしたらお使いいただけます(立てて使うことはできません) サイズ 五角:口元の幅6.5×奥行6cm (内側 幅4,8x奥行き5cm) 長さ20.8cm 重さ310グラム 三角:幅6,5×奥行6cm (内側 幅5x奥行き5.3cm) 長さ19センチ 重さ334グラム 内側の汚れが気になりましたら食器用漂白剤を入れた水の中に全体を浸して一晩おいてください 内側に水垢がつくと線のようになって落ちにくくなります。植物の茎の水切りも兼ねてなるべくこまめに水を替えていただくことで綺麗に保つことがだきます
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焼き〆丸大鉢【山田隆太郎 Yamada Ryutaro】
¥24,200
穴窯で薪焼成の焼き〆になります。内側、外側どちらもそれぞれに美しい表情に焼き上がっている鉢を工房から持ち帰りました。大人数のお客様の時には茹でた素麺やお蕎麦を氷と一緒に鉢に盛り付けたらとても涼しげです。しっかり焼きしめられているので片手でも持てる重さになりました。 径27,3㎝ 高さ10,5㎝ 重さ 1320g
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ICY花器(小) 【アキノヨーコ/Akino Yoko】
¥5,500
ガラスを吹いてまだ熱いうちに急冷させることでクラックを入れていきます。 なるべく細かいクラックにするために熱して冷やすことを繰り返していきす。 透明で小ぶりな花器は飾る場所も植物も選びません。気軽に季節の植物をお楽しみいただけます 1つずつ中吹きをしているのでサイズや形が異なります。全て底を厚手に作られ安定も良いです A 口元の外径3,5 内径3cm 高さ10,5cm 底面の径4.8cm B 口元の外径3,5 内径3cm 高さ11,5cm 底面の径4,5cm C 口元の外径3,3 内径2,6cm 高さ12cm 底面の径4,5cm D 口元の外径3,5 内径3cm 高さ12cm 底面の径4,5cm E 口元の外径3,7 内径3,2cm 高さ11,5cm 底面の径4,5cm
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壺 【外池素之/Tonoike Motoyuki】
¥55,000
愛知県常滑市で制作されています 外池さんの魅力が溢れている壺です 粗い陶土で作られ大きな石粒もボディや口元から飛び出しているのですず、内側も表面も全体にたっぷりと重ね掛けした釉薬に覆われています。 何度も釉薬をかけては焼成を繰り返しているので色が重なり合っています。 壺の存在感が大きいのてで壺だけを楽しむのも良いのですが、水を貼って枝物を生けてみると 植物を引き立てて見せてくれます。 水の出し入れが大変でしたら、中にガラス瓶やペットボトルの口をカットしたものに水を入れて落としにされてください 口径17,5cm 口の内径12,5cm ボディの一番太い部分の径24cm 底の径11cm 高さ22cm 重さ3030グラム
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りんご釉一輪挿し 3種 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
¥5,500
秋谷さんは埼玉県三郷市に工房とお住まいを構えて制作されています 工房にお伺いし粉引にりんごの灰釉を掛けグレイがかった柔らかい白の一輪挿しを3つ選びました 小さな一輪挿しは散歩で見つけた草や、毎日水切りをして短くなったお花を挿して楽しめます 置き場所を選ばないのも小さな花入れならではの楽しさです サイズ A: 口の内径 2 、本体の一番大きな部分の径7 、高さ 8.5 cm B: 水の入る口のところ 1、本体の一番大きな部分の径 6、高さ 8cm C: 口の内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm
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紺釉花入れ 【臼田けいこ/Usuda Keiko】
¥5,500
静岡県森町で作陶されている臼田けいこさんの小さな花入れです 鉄分の多い黒い土に瑠璃釉を掛けると写真のような艶のある紺色になります。 この土は今では貴重になってしまったそうで、一点ものを作られる時のために大切に使っていらっしゃいます。 折り返すことで口元が少し厚く仕上げたオーバ花器は場所を取らず、正面を決めずに楽しんでいただけます 一点ものになります 口のサイズ10,5x4センチ 高さ7センチ ボディの膨らんだ部分のサイズ 約7センチ
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ルリ釉花入れ 【臼田けいこ/Usuda Keiko】
¥4,400
静岡県で製作されている臼田けいこさんの小さな花入れです 口もとの中央を凹ませることで枝物も留め易くて、小ぶりな花器なのに長い枝物も楽しめます 定番で作られているルリ色の器と同じように植物のグリーンが映えます 口の径8x5,5センチ 高さ6.2センチ 高台の径4,5x5センチ
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焼き〆かけ花 【上野剛児/Ueno Tsuyoshi】
¥33,000
上野剛児さんに長いかけ花いれをお願いしていました 野花やつるものが似合います。薪の窯の中で部分的に灰に埋まったところもあったりと大変雰囲気ある掛け花入れが出来上がりました 壁に面する裏面は平たく作られています。水は底まで入ります 壁にしっかり釘を打ち込んで掛けるようになさってください 長さ 51センチ 幅6センチ(一番広い部分) 口の部分の幅4センチ 一番厚い部分の厚み4センチ 重量880グラム
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レース小さな一輪ざし 【アキノヨーコ/Akino Yoko 】
¥9,350
アキノヨーコ さんのレースガラス シリーズの新作は、ボディの丸みも愛らしい小さな一輪挿しです。緑が入らなくても一輪挿しが置かれた空間は爽やかな空気を作り出してくれるように感じます。 サイズ ボディの大きな部分の径 5,5cm 口元の径 2,5cm 高台の径 4,2cm 高さ 9,5cm
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白のうつわ 十角深鉢 【小宮崇/Komiya Takashi】
¥7,700
SOLD OUT
富山県で吹きガラスの工房を構える小宮崇さん 深さのある鉢です 安定感のある10角形の鉢はお花を挿れてインテリアに ゆずたっぷりなお蕎麦や素麺に、ひとりようのたっぷりサラダも 活躍してくれる深さとデザインが魅力的な白い蜂です 口径15,5センチ 高さ9センチ 底面の径6センチ 重さ約330グラム
