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錫片口【伴哲生】
¥16,500
SOLD OUT
錫を素材にして酒器、お皿、お箸置き、花器、箱など身近に使ううつわを制作されている伴哲生さんの片口です ぐい飲みも片口も錫の板を叩いて形を作っていきます 水がまろやかになると言われている錫器は酒器にも最適な器です ボディはマットで手に取るとしっとりした感じが心地よいです。口元だけ磨きをかけて艶を出しています。注いだ時のキレも心地よくお使い頂けます 熱伝導が良いので熱いものにはお使い頂けません。常温や冷酒に適しております ※錫は、水分に触れ、時間が経つと変色する場合があるため、使用後は水分を拭き取り、風通しのよい場所で保管してください。 サイズ 口径7x6,5センチ 高さ9,5センチ 重さ210グラム 容量 口元までで300cc
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ショットグラス【伴哲生】
¥9,900
奈良県で制作している錫作家 伴哲生(ban testsuo)さんのぐい飲みです 錫は雑味や角をとり、まろやかにする特性があり又、熱伝導がいい錫は冷酒を注ぐとキンと冷えたお酒を楽しめます。どうぞお試しになられて下さい 全体はマットで表面を腐食させて墨を塗ったような表情に仕上げ口元だけ磨きをかけています 最後の写真の左がわ2点になります サイズ 左:口径3.5センチ 高さ約5,5センチ 重さ63グラム 右:口径3,5センチ 高さ約5,7センチ 重さ69グラム 容量はそれぞれ満水で50cc程度
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錫ぐいのみ【伴哲生】
¥9,900
錫作家 伴哲生さんのぐい呑が届きました 種類がいろいろありますが、全てふた口ほどで飲み干せるほどのサイズです 錫は雑味や角をとり、まろやかにする特性があり又、熱伝導がいい錫は冷酒を注ぐとキンと冷えたお酒を楽しめます。どうぞお試しになられて下さい 全て口の部分を磨いて艶を出しています CとEは表面を薬品で腐食させることで表情に変化を出しています サイズ A :口径5センチ 高さ5センチ 重さ約68グラム 満水で65cc B:口径5センチ 高さ5,2センチ 重さ約66グラム 満水で65cc C:口径4,8センチ 高さ5センチ 重さ約65グラム 満水で65cc D:口径5センチ 高さ5センチ 重さ約68グラム 満水で65cc E:口径6,5x6センチ 高さ4,5センチ 重さ約66グラム 満水で70cc F:口径6,5x6センチ 高さ4,5センチ 重さ約69グラム 満水で70cc
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粉引焼酎カップ 【増田勉】
¥3,080
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長野県安曇野市で制作されていらっしゃいます 増田さんの作るうつわは安心感があって日常使いに定評があります 口元は楕円形で持ちやすく、底は円形です。 口元と底の部分は白化粧をせずに鉄分の多い土が見えるようになっています。底の径を大きめにとった安定感のある形です 全体にろくろ目を残してあります 口径7,2x6,5センチ 高さ8センチ 底の径7,5センチ 容量 満水で200cc 重さ約860g
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片口【村尾一哉】
¥12,100
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香川県で制作されている村尾一哉さんの一点もの片口です 角度のついた形は手に取ったときにしっくりと馴染みました 高台からグッと立ち上がりに向けて広がったデザインが持ちやすく、くすんだような暗い赤茶色のマットな質感はテープルに置いた佇まいも素敵です 口元からの全体の径14x11センチ 口の径8,5x7センチ 高さ7,8センチ 容量は適量で約250cc 重さ270グラム
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黒掻き落とし 盃【菅野一美】
¥4,950
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Kanno katsumiさんは岐阜県多治見市に工房を構えて制作れています 黒い絵具で模様を描き、下地の白化粧の土が細い線で出るように黒い絵具の上から引っ掻く掻き落としという技法で器に絵を動物や草木の絵を描いています 今回は干支たちの文様をお願いしました 左上から 虎 猪 龍 下左 蛇 馬 の順番です 口径72mm 高さ35mm 容量 口元まで約60cc 重さ約75グラム
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磁化粧フリーカップ 小 【村井大介】
¥2,420
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瀬戸の磁器作家さんです ろくろが大変お上手な村井さんは真っ白な磁器土の仕事と、磁器にチタン釉を掛けた作品を作られています。こちらのカップは外側は磁器の焼き〆で釉薬をかけてありません。柔らかな磁土を外側に 表情が出るように叩きつけています。内側は飲み物を注いでも染みないように釉薬が掛けられていて艶があります。上品で端正なたたずまいと質感が美しいカップです 日本酒、お茶、前菜のスープなど 注いだものが美味しくいただける口当たりの良さも大切にしていらっしゃいます 表面が汚れた場合は漂白剤を使うと綺麗になります。普段は食器用洗剤で洗ってください 口径7センチ 高さ8センチ 高台の径3,5センチ 満水で約150cc 重さ約3グラム
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まあるい片口【松岡ようじ】
¥5,500
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1枚目、2枚目の写真右側の片口です まるさが手のひらになじみます。松岡さんの片口は液だれなどなく気持ちよくお使い頂けます ドレッシング・お酒・そばつゆなど 色が見える様子も美しいです 耐熱ガラスではありません 食器用洗剤で手洗いをしてください 口のサイズ約8x5センチ 全体のサイズ 約9x9,5センチ 適量で300cc 重さ約200グラム
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カラフェ【松岡ようじ】
¥4,400
無色透明のガラスに茶色いガラスのカレットを混ぜて溶かすことで温かみのある色になります このガラスを吹いて吹いて制作したカラフェです 小ぶりで日々使いやすいサイズが嬉しいです。松岡さんの片口は液垂れがなく、とてもきれいに注ぐことができてストレスがありません 蕎麦つゆ、手作りドレッシングやオリーブ オイル、日本酒やワインにも 口元までで約300cc 適量ですと250~280ccほど 花入れにもぜひお使いください 耐熱ガラスではありませんので熱い液体は避けてください 口径約7,2x5,3センチ 高さ11センチ 重さ約213グラム 1つずつ吹いていますのでサイズや膨らみに若干の個体差がありますことをご了承ください
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こぼし酒セット 【山口利枝】
¥5,720
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日本酒好きにお勧めのこぼし酒セットです ますの文様に合わせてカップの口元の色が呉須の青・鉄釉の茶になります 細身のカップはひと口ビールようにも、又升は豆鉢として それぞれ単品でお使いいただいても楽しいです お値段は升とカップのセットとなります 1番目の写真左から 白い花・青い花・草文・鉄実草文 3番目の写真左から 千鳥(どちらも同じ種類で升の面を変えると千鳥の向きが変わります)・ ストライプ模様・チェック模様 カップの底にも升の底にも山口さんのサイン「り」と入れられています 升のサイズ 6,5x6,5x高さ4,5センチ カップのサイズ 口径5x高さ9センチ 容量 すり切りで70cc 升とカッブを組ませた重さ 約220グラム
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白のうつわ ガラス 十角ミニボウル【小宮崇】
¥5,500
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富山県で制作しているkomiya takashiさんの「白のうつわ」シリーズの小鉢です 外側はグレイッシュでマットな質感、内側は艶があり透明感もあり、ほんのりと琥珀色になっています。ロックグラスやお手製の紫蘇や梅ジュースにもぴったりです。 全体に柔らかな質感が魅力的な日常使いのうつわです 熱いお料理はお使いになれません。 サイズ 口径9,5cm 高さ6,8cm 口元までで約350cc 重さ140g
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風紋酒器 ぐい飲み 2種 【中村真紀】
¥4,620
京都で「Maki Glass Studio」を設立されている中村さんは、1点ずつ宙吹きで作品を作っています。 色合わせや泡の模様もひとつとして同じものはありません 下の方にほのかに色が付けられています 黄緑と緑の組み合わせ・青と紫の組み合わせの2種類になります 最後の4枚の写真が比較的色がわかりやすいのですが、優しい色ですのでお酒の邪魔になりません クリアなガラスが日本酒の色も楽しんで召し上がっていただけます 高台の形がお花のようで、洗って裏に返した様子も微笑ましい姿です サイズ 直径 5.5~5.8㎝ 高さ約4,5~4,7㎝ 重さ約54g 容量 口元までで約50cc
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ぐい呑 風紋【中村真紀】
¥4,620
京都で「Maki Glass Studio」を設立されている中村さんは、1点ずつ宙吹きで制作されています 高台部分はぽってりと厚めで、上から覗くとお花の形になっています。洗ってふせた時も思わず微笑んでしまいます ひとつひとつ 青いろと緑いろの濃さやバランス、泡模様も違っています 耐熱ガラスではありませんので熱いものはご使用できません ご使用後は柔らかいスポンジと食器用洗剤で洗って下さい サイズ 口径5.5センチ 高さ4.8センチ 重さ約65グラム 容量は8分目で40cc
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細口杯【冨樫孝男】
¥6,600
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漆器の産地会津で塗師一富(ぬしいちとみ)の三代目を継ぐ冨樫孝男さんの細口杯 2種類です 口元の返しと繊細な曲線を描く美しいボディラインは、日本酒の香りの高さを引き立ててくれます 写真左が四分一塗(漆塗りの器の表面に錫と炭の粉を混ぜたものを蒔き、宇宙のような奥深い色彩) の杯 右が鉄地(全体を黒漆塗りして細かな線を入れ表情を出してあります)の杯 どちらも内側は錫粉で仕上げてあります 木の杯はひんやり感じる陶磁器に対しやや温もりのようなものを感じられて、また熱が伝わりにくいので手にも優しいです 口元の返しと繊細なボディラインが日本酒の香りの高さをより一層引き立てます サイズ口径5.5センチ 高さ7.5センチ 重さ27グラム 容量は8分目で容量は50cc
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四分一塗 コップ【冨樫孝男】
¥8,250
漆器の産地会津で塗師一富(ぬしいちとみ)の三代目を継ぐ冨樫孝男さんの四分一塗りカップです 四分一(しぶいち)とはもともと、銅に銀を四分の一混ぜて作られる合金のこと。もともとは日本刀の鞘塗りなどに使われていた技法で、表面に金属粉を蒔いていますので丈夫です 四分一塗はこの合金の色に似ていることから名づけられました。 漆塗りの器の表面に錫と炭の粉を混ぜたものを蒔き、奥深い色彩を生み出していきます。 漆でしっかり定着させた後で、さらに上から漆で磨いていますので、金属粉が剥がれてくることはありません。 最後の写真は左が細口杯、右がコップです お酒も合いますが、熱いコーヒーなど注いでも熱が手に伝わらないのが漆器の特徴です お使い始めは漆の匂いが少し気になりますが時間と共に匂いはなくなります 大切に仕舞い込まず、沢山お使いください 口径7.2グラム 高さ9センチ 重さ46グラム 容量は8分目で130cc
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レースワイングラス 短足ちゃん【アキノヨーコ 】
¥9,900
アキノヨーコ さんのレースグラス 「かわいこちゃん」と一緒に「短足ちゃん」も届けてくださいました。 ステムの長いワイングラスと比べてこちらの短足ちゃんは、安定も良く 毎日のお食事のお供にも、ソファで読書をしながらでも気軽にお使いになってください 美味しいお水もぐんと美味しくなりそうです 表記価格は一点のお値段です サイズ 口径6,3センチ 高さ12~12,5センチ 重さ約167グラム 容量すり切りで250cc
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レースワイングラス かわいいちゃん【アキノヨーコ】
¥7,700
アキノヨーコ さんのレースグラスシリーズに新しいデザインのグラスが仲間入りしました かわいいちゃん と名前がついています 冷酒、果実酒、薬膳酒など 一輪のお花を挿しても可愛らしいです 表記価格は一点のお値段です サイズ 口径4,3~4,5センチ 高さ8,5~9.5センチ 重さ約192グラム 容量すり切りで約80cc
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ALMガラスぐい呑【アキノヨーコ】
¥3,300
吹きガラス作家 アキノヨーコさんのALMぐい呑です 吹いたばかりの熱いガラスにアルミ箔を貼り付けることで箔が縮れ、ペタッと張り付いたような感じがなくなります。その後に電気炉で焼き付けてありますので決して剥がれることはありません。又銀箔と違い酸化して黒ずむこともありません。 液体が入るとキラキラとして華やかです 日本酒、冷茶など 熱いものはお使い頂けません スタッキングも綺麗にできます 適量で70cc 約口径6センチ 高さ5,5センチ 60グラム
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レースそば猪口 【アキノヨーコ 】
¥7,700
神奈川県で制作されているアキノヨーコ さんのレースガラスカップです ご自身のガラス溶解炉ではなく、現在はレンタル工房で制作されていらっしゃいます 細く伸ばしたガラスを編んで作ったレースガラスの棒を組み合わせて作っているカップです 名前はそば猪口と呼ばれていますが、150ccの容量はウイスキーやソーダ、お家ワイン、冷茶にもぴったりです。ヨーグルト、アイスクリームに使ってもスプーンで最後まで食べられる口径があります。 口径85ミリ 高さ75ミリ 適量150cc 約130グラム
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ALM一合片口 【アキノヨーコ】
¥6,600
吹きガラスの作家 アキノヨーコさんの一合片口です 側面に丸く焼き付けてあるのはアルミ箔です。銀箔を使うと参加して色が黒ずんでしまいますが アルミ箔はこのままの輝きを保ちます。電気炉で焼き付けているため剥がれることもありません お揃いのぐい呑二つと組み合わせるて酒器セットに そばつゆを入れたり、お花を挿して楽しむのもこれからの季節は涼しげです 耐熱ガラスではないので熱いものは入れられません 食器用の洗剤とスポンでで手洗いをお願いします 吹きガラスなので個体差がございます。 女性の手でも持ちやすいサイズもポイントです 適量で180cc入ります 口径7,5x4,0センチ 口までの高さ約9,5センチ 底面の径8センチ 重さ150グラム
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レースぐいのみ【アキノヨーコ 】
¥5,940
SOLD OUT
涼しげな白いレース模様 冷酒にぴったりです サイズ 口径65センチ 高さ55センチ 重さ 約70グラム 容量は口までで100cc