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灰粉引取り皿【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
¥4,670($29.55)
ゆるく立ち上がった取り皿です。少し大きめに作っていますのでお菓子、フルーツなどのデザートにも取り皿にも活躍してくれます。汁気のあるお料理も安心して盛り付けていただけます 持ちやすく又重なりも綺麗です。磁器土の分量が多いため盛り付けたお料理の色や匂いは染み込みません φ17cm 高さ3cm 高台の径8cm 重さ330グラム
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灰粉引リム8寸皿 【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
¥7,260($45.94)
基本をきっちり学んだからこそ、伝統技法を生かしてそれをご自身のものとして多彩に製作しています。灰粉引シリーズはそのひつとして今まで個展でしか目にすることがなかったのですが、常設用に作って頂きました。黒と灰色とほんのりと青が混ざり合ったような奥深い色のプレートです。縁取りは焦茶色が現れて秋色です マスカットやいちじくを添えたパンケーキのお皿に使ってみたくなりました。 磁器土の分量が多いので盛り付けたお料理の色や匂いの染み込みがありません φ23,5cm リムの幅2cm 見込みのフラットなφ19cm 高さ2,4cm 重さ610グラム
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五角箸 【Ishikawa Shippodo】
¥4,620($29.24)
山中塗 石川漆宝堂さんの漆塗りの五角箸は定番で20年以上取り扱いをしているお箸になります 箸先が細く魚の小骨もとり易いです。 箸に使っている木は鉄木(硬く水に強い東南アジアに生息している木)を使っています 黒 23,5cm 赤 23,5cm ・ 21,5cm の2種類サイズがあります
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プレゼント包装・ギフトラッピング
¥440($2.78)
器のサイズに合う紙箱を使い、越前和紙で包装致します リボンは写真の赤系と緑系をご用意しています 作家さんのプロフィールとショップカードを箱にお入れしております
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粉引片口鉢・刷毛目片口鉢 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,380($40.37)
丸みのあるデザインが可愛らしい片口鉢です。 日本酒、湯冷し、お料理用の小鉢、最近では抹茶用にも使われる方がいらっしゃいます 刷毛目にかけられた灰釉が内側の見込みに溜まった様子も美しいです ⚫️粉引片口鉢 サイズ 口を含む口径13cmx11cm 高さ7,2cm 高台の径5cm 容量 適量で250cc 重さ260g ⚫️刷毛目片口鉢 サイズ 口を含む口径13cmx11cm 高さ7cm 高台の径5,2cm 容量 敵利用で250cc 重さ254g
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飴釉小鉢 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥2,640($16.71)
濃い飴色が小ぶりながらシックです。 サイズ 口径φ10.4cm xH4cm
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no54 飴釉鉢 φ22 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.61)
見込みiに向かって流れる飴色の釉薬 厚くなった部分は貫入が見えます。たっぷりサイズの平鉢になります 口径22x高さ6cm 見込みの深さ4cm 高台の径8,5cm 重さ710g
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no51 唐津鉢 φ21,5 【村木雄児 Muraki Yuji】
¥9,900($62.65)
SOLD OUT
全体に細かい貫入が入っています。一見地味なのですが、お料理が映える色です。 使い込むと手放せなくなってしまいそう。長く使い続けていただける鉢です 少しだけ外側に反った形も綺麗です。中央にふわっと盛り付けても絵になります 口径21,5x高さ6cm 見込みの深さ4,7cm 高台の径8,5cm 重さ515g
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みかん灰釉ピッチャー 【村木雄児/Muraki YUji】
¥16,500($104.41)
形も色も一目で気に入って工房から持ち帰りました。 口からボディのかけて凹みのあるところにみかん灰が溜まり青みあるグレイになっています。 焼くことで土が縮んで土の中の鉄分が外側に押し出されて所々黒い鉄粉が見え良い味わいです 和花も洋花も似合いますが何も入れず飾っても佇まいよくきっと楽しんでいただけます サイズ 高さ17,5cm (一番高いところ) 口の径10,5x9,5cm 持ち手を含むボディの幅18cmx15cm 高台の径6,5cm 重さ 860g
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白磁6寸鉢 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥6,600($41.76)
SOLD OUT
青白磁のようにほんのりと青みがかっています。浅めの鉢になります。 見込みのろくろ目がアクセント、磁器土に細かい砂粒を混ぜてより味わいを出しています。 A 口径18,5cm x高さ4,6cm 高台の径6,7cm 重さ372g B 口径18,5cm X高さ 4,4cm 高台の径7cm 重さ369g
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粉引鉢7寸 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.61)
ぽってり厚みもある粉引鉢です。灰釉がかけられ全体に青みもあります。見込みに大きい鉄粉も出てそれがとても良い味を出しています サイズ 径21.5cm 高さ6,7cm 高台の径8cm 重さ642グラム
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急須【村木雄児/Muraki Yuji】
¥13,200($83.53)
唐津の土を使った急須です。茶葉の出し入れがしやすく中を洗いやすい広い口。 蓋は愛らしくその上つまみやすいデザインです。さすが村木さんです 内側も薄く釉薬がかかっています サイズ 口から持ち手まで17cm ボデイの径11,5cm 高さ9,5cm 蓋を含む高さ12cm 適量で400cc
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粉引片口鉢 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥11,000($69.61)
グレイに近い色に仕上がっている粉引です。煮物やタイ風のサラダなど 深さが重宝する片口鉢になります。口縁し折り返して厚手にしているので多少ぶつけても欠けにくい作りになっています 口径20,5(口を入れると23,5)x幅19,5cm 高さ9cm 高台の径5cm7,5cm 重さ620グラム
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飴釉丸鉢6,5寸 【村木雄児/Muraki Yuji】
¥8,800($55.69)
石つぶが混ざった粗目の土を使っています。少し重さがありますがこの重量感が形に合っているように感じます。飴色の濃淡が楽しい丸鉢です サイズ 口径19センチ 高さ6,5センチ 高台の径6,5cm 重さ530グラム
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粉引長角皿 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥5,500($34.80)
岐阜県八百津町で日常使いの器を制作しています。 粉引板皿は焼き魚やアジの開きのお皿をというリクエストからできました。 お寿司やおにぎりなど、お刺身のお皿にも便利です。立ち上げた四隅はゆるやかに立ち上がっているので汁気のあるお料理も安心です。トーストのお皿にもお試しください 前回よりも表情が豊かな焼き上がりになりました。一枚ずつ土に含まれた鉄分が表面に出ている様子も違います。 裏側は釉薬が薄くかけてあり、テーブルを傷つけないように滑らかな処理をしてあります お使い初めに一番最初にお米の研ぎ汁で煮てからご使用ください。土がしまってお料理の色が染み込みにくくなります サイズ 24,5x15x厚さ1cm 四隅の縁の高さ2cm 重さ約487g
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刷毛目とっくり・粉引とっくり 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥7,150($45.25)
1枚目の写真 左がA 右がBです A 刷毛目徳利 口の外径3,3cm ボディの径7,3cm 高台の径4,5cm 全体の 高さ13,5cm 容量 約200cc 重さ200グラム B 粉引徳利 口の外径3,2cm ボディの径8cm 高台の径4,3cm 全体の高さ13cm 容量 約230cc 重さ210グラム 最後の4枚の写真 Bの粉引徳利です 日本酒用に作られた徳利は、一輪挿しとしてもお楽しみいただけます。
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粉引浅鉢 【坪井俊憲/Toshinori Tsuboi】
¥6,490($41.07)
岐阜県八百津町で制作されている坪井俊憲さん 一点ものの粉引鉢です。 自然に入った細かい貫入や見込みに向けて流れた釉薬の表情になんとも言えない味わいが出ています。お皿のようにも鉢のようにもお使いになれる形状になっています。高台部分に溜まった釉の色の美しいです お料理を少量盛り付けて余白を楽しむ使い方もできます。 口径19.5cm 高さ4,5cm 高台の径8,5cm 重さ445g お料理にお使いの場合はご使用前にしっかり水分を吸わせてからお使いください
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刷毛目鉢 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,600($41.76)
SOLD OUT
岐阜の八百津に移られてからこれまで以上に精力的にご自身ならではの仕事をされています こちらの鉢は鉄分の多い黒い土に刷毛目を施しています。浅めの7寸鉢です。真上からも横から眺めてもそれぞれに刷毛目の模様が面白くて使いやすさはもちろんですが、眺めていても飽きない一点ものの鉢です 口径20,5cm 高さ5.8cm 高台の径7cm 重さ485g
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ICY筒花入れ【アキノヨーコ /Akino yoko】
¥16,500($104.41)
吹きガラス作家アキノヨーコ さんの揺らぎが美しい花入れです クリアなガラスに細かいヒビを入れるアイスクラックという技法で作られました お水を入れると、ゆらゆら揺れる水面のような表情になります 真直ぐな筒状でなく微妙に揺らいだ形状に動きがあり、向きを変えることで見え方が変わります。 適度な重みがあるので大きな枝物も活けることができますし、贈り物などのブーケもそのまま崩さないで楽しむこともできる口径です。 和花、洋花のどちらも相性の良いガラスの花入です。一年を通してお楽しみになってください 微妙なゆらぎが光によって変化のある表情を見せてくれます。 サイズ 口の径6,3cm 底の径8cm 高さ21,5cm 重さ658グラム
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花形小鉢 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,180($26.45)
青い染付で縁取られた花形小鉢です。中央の花芯は鉄釉で描いてあります 磁器の白と青、鉄釉の茶色が映え、食卓が柔らかな雰囲気になるのは器の形が感じさせるのかもしれません。可愛ずきず、さりげなく使っていただける小鉢です 胡麻豆腐やお漬物、甘く煮た花豆など盛って、自宅では活躍しています サイズ、重さは個体差があります 口径13センチ 高さ4,5センチ 重さ163グラム
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りんご灰釉カフェボウル【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
¥3,300($20.88)
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています マットで優しい白が特徴の粉引きです。幅2センチ間隔で全体に面取りしてあります。ボディのまるみが手に包んだ時に心地よく、お茶やスープ、抹茶も楽しんでください。 満水で約300ccになります。 サイズ 口径11 cm 高さ6,5~7cm 重さ約190グラム @粉引の器は最初にお米の研ぎ汁で煮てからお使いください @秋谷さんの粉引は、無農薬でりんごを育てているりんご農家さんから譲って頂いた樹の灰を釉薬に使っています。
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はけ目丼【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥6,600($41.76)
SOLD OUT
岐阜県八百津町の坪井俊憲(つぼいとしのり)さんは誠実で丁寧な仕事をされる作家さんです。 どんぶりの内側はお汁の色もわかりやすい仕上げに。外側を細く勢いある刷毛目模様で仕上げることで飽きのこないデザインになっています。土に含まれている鉄分や細かな石粒が表面に現れて全体に良い味を出しています。内側は、灰釉の釉が濃くかかっているところは少し青みをおびています。外側の刷毛目模様も気持ちよく引かれています。高台はしっかり持つことができ安心です おうどんやお蕎麦のどんぶりに、ご飯ものの丼鉢にもおすすめのサイズです 使い初めに 水分を十分に吸わせてください。濡らすと全体がグレーになったり部分的に色が変わりますが 乾くと元に戻ります。一度水分をたっぷり吸わせることでお料理の色や匂いの急激な染み込みを防ぐことができます サイズ 口径約16センチ 高さ8センチ 高台の径7,5センチ 重さ約463グラム 満水で約730ml
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白磁木瓜浅皿 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
¥6,600($41.76)
釉薬の表情がわずかに残っている温かみある白磁皿です。見込みがフラットなので切り身の焼き魚や煮魚に、お惣菜を2種ほど盛り付けるのも 立ち上がりもあり安心です。 磁器は食べ物の匂いやいの染み込みを気にせず使うことができます。お手入れも簡単ですので色々お試しください 数枚重ねた様子も美しいです サイズ 21,5x14cm 狭い部分のサイズ約9cm 内側 20x13cm 狭い部分8,5cm 高さ2,2cm 見込みの高さ1cm 重さ約328グラム
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白磁フレンチオーバルカレー皿 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
¥7,700($48.73)
牛スジカレーが大好きという廣政さん カレーやパスタににぴったりなオーバル皿です 匂いや色の染み込みを気にしないで盛り付けも楽しめる磁器の器です。写真は楓のすぐそばにある「とんかつまい泉本店」のカツカレー弁当です。 数枚重ねても綺麗です。サイズは若干ですが個体差があります サイズ 外側24x17x高さ4,5cm 内側のフラット部分 約17,5x10,5xm 高台17,5x10cm 重さ約460グラム
