-
片口 no66 【大中和典】
¥6,600
SOLD OUT
内側は黒い釉薬で漆塗りのような風合いです。外側は化粧土を塗り重ねることでベージュの濃淡が春らしい色合いになっています 日本酒の片口や蕎麦つゆ入れなどにもお使いください 壺のような丸みが愛らしさもある注器です 容量 180cc 口を含む径8,5x7,7cm ボディの径9,5cm 高さ6,5cm
-
片口 no64 【大中和典】
¥16,500
内側に茶色の釉薬がかけられています。外側は金属のようなガラス釉薬です 容量約200cc 口径10,5x口を含む径11,5cm 高さ6,5cm
-
茶海 no69・68 【大中和典】
¥7,700
内側は黒い釉薬がかけられ漆を塗ったような漆黒です 花びらのような曲線が美しい注器です 表面は新しく取り組んでいる釉薬と化粧土の組み合わせから生まれた色になっています 容量はどちらも約150ccです A)口を含む径10,5cm 高さ11cm 底の径5cm B)口を含む径11cm 高さ10cm 底の径5cm
-
茶海 no69 【大中和典】
¥16,500
茶海としてもお酒を入れる片口や蕎麦つゆなどにもお使いください 適量で容量は高さがある方は200cc 、低い方は180ccです どちらも注ぐ姿も美しいです A) 口までの径10.5cm 高さ11,5cm 底の径5cm B)口までの径10cm 高さ10,5cm 底の径4,8cm
-
台皿 no29 【大中和典】
¥22,000
金属のような質感の台皿です。全体がすべらかな仕上げです 食彩を盛り付けても染み込んだりしないような仕上げをしてあります 径19cm 高さ3cm
-
台皿 no30 【大中和典】
¥11,000
SOLD OUT
リバーシプルで使える台皿です 内側は黒い釉薬がかかり漆黒で漆器のようです。 最後の写真の右側です 径19,5cm 高さ2,5cm 内側の径18cm 高さ2cm
-
鉢 no25 【大中和典】
¥29,700
重さも820g と少し重さもあるお皿です。 高さもけいもありオードブルなどを盛り付けてもとても映えます。光で黒が光っているようにも、金や銀色が輝いて見えたりもします 中は空洞です 径18cm 高さ6cm
-
台皿 no28 【大中和典】
¥22,000
半円級の台皿は中が空洞になっているので重さはありません 雲母のように表面がキラキラと渋く光っています 銅器のようにも見えます 不思議な佇まいが大中作品の魅力です 最後の写真の奥になります 口径12,5xh6cm
-
鉢 no51 【大中和典】
¥11,000
内側に茶色の釉薬がかけられています。艶がありまるで漆で仕上げられたようにも見えます 両掌にしっくりとおさまる心地よさがあります 口径11cm ボディの径12,6cm 高さ8cm
-
鉢 no52 【大中和典】
¥6,600
どちらの鉢も内側は黒い釉薬がかけられ漆器の黒にみえます とても軽く掌にもしっくりと収まり心地よいです 食彩の色などが滲みない処理で仕上げてあります 写真左は口が少し閉じたデザイン 口径12,2cm 高さ7cm 写真右は真っ直ぐに立ち上がったデザイン 口径12,5cm 高さ7cm
-
花器 no6 【大中和典】
¥33,000
上げ底になりお水が入りますので花入れでお使いください 金属が朽ちていく過程を形に留めている時間を止めてしまっような花器でありオブジェでもあります。肌のテクスチャーも金属や石が入っているように見え不思議な佇まいです 花器の口元の径4,2cm ボディの径約9,3cm 高さ8cm
-
花器 no9 【大中和典】
¥27,500
金属の錆が所々剥がれているような肌の風合いも魅力です 口元から約4cmの深さで水が入ります(上げ底) したの部分はそこから約2cm水が入れられます いけ方が遊べる花器でもありおぶばぇでもあります 口元の径1,2cm ボディの径5cm 高さ12,5cm
-
花器 no10 【大中和典】
¥16,500
小ぶりな花器です 全体に水を入れることが出来ます 口元の径1cm ボディの径4,5cm 高さ10,5cm
-
花器 no8 【大中和典】
¥27,500
水を入れる部分が二箇所に分かれています 上の部分は4,5cmほど水が入り上底になっています 下の部分は底から約3cm水が入り上下に植物を入れても面白く、沢山遊べそうです 口元の部分が少し立ち上がりがあるので生けやすいかもしれません。 口元の径1,5cm ボディの径5cm 高さ13cm
-
花器 no11 【大中和典】
¥22,000
全体にキラキラとガラス釉薬がかけられています。緑が映える花器です 水は全体に入ります 口元の径1,5cm ボディの径5cm 高さ14,5cm
-
台皿 no32 【大中和典】
¥13,500
SOLD OUT
大中さんが以前からされている金属が朽ちていくようなデザインです 斜めに置いて飾ることもできます もちろん食材を盛ったり、リングを乗せたりと使い方は様々あります 台の径10cm 高さ4,5cm 高台の底の径7,5cm
-
壺 no21 【大中和典】
¥19,800
黒のようなこげ茶のような 光で色が微妙に変わる表情もお楽しみください 内側の表情も豊かです 仕上げに細かいやすりで全体を磨くことで滑らかな肌になっています 口径10cm ボディの径11,3cm 高さ7,5cm
-
壺 no23 【大中和典】
¥11,000
口径9cm ボディの径10cm 高さ6cm 口が広くてあまり深さがないのでこだわりの塩を入れることもできそうです
-
壺 22 【大中和典】
¥16,500
小品ですが存在感のある口が広い壺です 土から掘り出したような肌の色ですが、濃いベージュとこげ茶いろが混ざり合った表現にとても深みがあります 口径8,5cm ボディの径9,8cm 高さ6cm
-
茶壺 75 【大中和典】
¥33,000
左 口から持ち手までの長さ10cm ボディの径7,5cm 蓋のつまみまでの高さ6,5cm 約100cc 右 口から持ち手までの長さ10cm ボディの径7cm 蓋のつまみまでの高さ6,3cm 約80cc 最後の写真は蓋を裏返してあります
-
茶壺 74 【大中和典】
¥33,000
写真左 口から持ち手まで10cm ボディの径7,5cm 蓋のつまみまでの高さ7,5cm 約120cc 写真右 口から持ち手まで10cm ボディの径7,5cm 蓋のつまみまでの高さ7cm 約110cc
-
台皿 3 【大中和典】
¥8,800
SOLD OUT
リバーシブルで両面使うことのできる台皿です 両面とも釉薬の色になります 水を弾くような処理がしてあるので洗ってすぐにお使いいただけます φ15xh4cm 内側の高さ3cm
-
鉢 DM 【大中和典】
¥18,700
こげ茶と白が混ざり合った 木肌のようにも見える複雑な肌が新鮮な印象です 全体は焼き上がってから磨いてあるため滑らかです 口径17xh7cm 高台の高さ1,7cm 高台の径4,5cm
-
茶壺 82 【大中和典】
¥44,000
SOLD OUT
蓋が渋い金色に仕上がった茶壺です 容量 約50cc 口から持ち手までのサイズ11xボディの径8,5 高さ7,5cm
