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no31 チェリー 汁椀 黒漆・白漆 【吉田欣司】
¥9,900
木のお椀は温度を保つ性質があります。こちらはチェリー材のくり抜き椀 外側だけノミ目を入れています。熱いものも冷めにくく、手に優しくて口当たりも柔らかな漆椀です。 ご飯茶碗に、汁椀に、ちょっとしたお惣菜なども活躍します。軽いのもありがたいです 口径12cm 高さ6~6,5cm 容量は満水で約250cc 重さ130グラム
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no39,長板皿(中) 胡桃 白漆・黒漆 【吉田欣司】 【吉田欣司/Yoshida Kinjy】
¥7,700
2種類の漆と染料をオリジナルで配合し5回ほど塗り重ねて少し青味がかったグレイ、鉄媒染してから黒漆を5回塗り重ねた黒 2種類の角板皿です ノミの彫り模様はグレイ、鉋で削って表情を作っているのは黒 どちらも合わせるお菓子やお料理を引き立ててくれます。 彫りの凹凸と漆のマットな仕上がりの色は日常使いとしても活躍させたくなります 高台があるので手に取りやすいデザインであるとともに特別な雰囲気も作ってくれます お手入れについて 中性洗剤で柔らかいスポンジで優しく洗ってください 食洗機、乾燥機、レンジはご使用できません 直射日光やエアコンの風が直接当たる場所での保管には向きません 一枚の木材を刳り貫いて制作している生きた木材です 反ったり戻ったりを繰り返しますので、反った場合は裏返して一晩放置して様子をみてください 木の種類 くるみ サイズ 22x12センチ 全体の高さ1,8センチ 重さ 220g
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no27 丸盆 φ30 黒漆・白漆 くるみ 【吉田欣司】
¥35,200
くるみ材の漆盆です 黒漆と白漆の2種類です。 黒漆仕上げは少し艶があり、グレイ漆仕上げはマットな表情に仕上げています。おもて面はノミの彫り模様、側面は縦に鎬のように模様を彫っています。全て手作業で一枚ずつ彫っています 高台があるためサイズが大きいですが、手に取りやすくなっています。 サイズ 外径30cm 内径29cm 高さ2,8cm 重さ 約520グラム
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no28.丸盆 φ24 黒漆・白漆 桜 【吉田欣司】
¥22,000
8寸丸盆 黒漆とグレイに仕上げた白漆の二種類のお盆です 黒もグレイのお盆もおもて面は手彫りのノミ目模様 黒漆盆は側面を鎬模様に彫っていますがグレイのお盆は桜の木目を味わえる様に彫られていません 黒漆盆 φ30・24・21cm 白漆盆 φ30・24cm になります 30cmのお盆以外は高台がありません サイズ 外径24cm 内径23cm 高さ2cm 重さ 黒 約350~400グラム 白 約300グラム
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no57 黒柿盆 ガラス塗装 【吉田欣司】
¥55,000
とても貴重な黒柿の大きなお盆です。 この様に大きなサイズの黒柿で製作した品はとても珍しいと思います ガラス液体樹脂仕上げになっていますので食材わ盛り付けることもできます。 サイズ φ36x33,5cm 高さ2,5cm 重さ875グラム
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no19 丸盆 φ24 栗 黒漆・白漆 【吉田欣司】
¥22,000
日常使いにちょうど良いサイズのお盆です ノミ目を入れることで器を置いても表面に多少傷がついても目立たないこともありがたいです 青味がかっている白漆と黒漆 お好みでお選びください 外径24cm 高さ2,5cm 内径23cm 深さ1cm 重さ300グラム
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no15 台プレート 栗 白漆2種 【吉田欣司】
¥11,000
栗の台プレートは中央を少しだけ窪ませたデザイン、ノミで彫った模様もお料理を引き立たせます。2種類の漆の色があります サイズ φ21x高さ2cm 重さ約255グラム
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no17 オーバル皿 胡桃 漆仕上げ 【吉田欣司】
¥22,000
存在感がある胡桃の楕円皿です。3種類の漆で作られました。パスタ料理やサラダ盛り合わせ、唐揚げ料理などにも使い勝手がよく大皿料理に活躍しそうです。 漆の器は柔らかで暖かな雰囲気も持っています。 陶磁器やガラスの器とも相性が良いです。 使用後は食器用洗剤とスポンジで洗ってください。 食洗機・電子レンジのご使用はできません サイズ 36x21cm 内側のサイズ34x17,5cm 高さ3,5cm 重さ 約490グラム
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no51 楓プレート φ24 ガラス塗装 【吉田欣司】
¥15,400
国産の楓材のプレートです。7年前に吉田さんが求めた材を今回は店名が楓ということもあって、5種類のサイズを作られました。 左の色は草木染めした楓にガラス液体樹脂仕上げ、右側はガラス液体樹脂仕上げで樹そのものの色で木目も楽しめます。ガラス液体樹脂を全体に塗って仕上げているので食べ物を盛り付けても匂いや色の染み込みがありません。ご使用後は食器用スポンジと洗剤で洗ってください。 電子レンジ・食洗機のご使用はできません サイズ φ24cm 厚さ2,5cm 底面の高台の径18cm 重さ約425グラム
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no48 楓プレート ガラス塗装φ33 【吉田欣司】
¥29,700
国産の楓材のプレートです。7年前に吉田さんが求めた材を今回は店名が楓ということもあり、5種類のサイズで作ってくださいました 三枚目の写真 左の色は草木染めした楓にガラス液体樹脂仕上げ、右側はガラス液体樹脂仕上げで樹そのものの色です ガラス液体樹脂を全体に塗って仕上げているので食べ物を盛り付けても匂いや色の染み込みがありません。ご使用後は食器用スポンジと洗剤で洗ってください。 電子レンジ・食洗機のご使用はできません サイズ φ33cm 厚さ2,5cm 底面の高台の径27cm 重さ約770グラム
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no39 長板皿(中) 胡桃 黒漆・白漆 【吉田欣司】
¥7,700
湯呑みと和菓子や酒杯と酒の肴 前菜二品などに。小ぶりな花器の敷板として。 気軽に使えるサイズです、高台がありちょっと特別感も演出できる板皿です。黒漆と白漆(グレー)の表面の彫りを変えることでそれぞれ変化が出ています。大きな板皿と違いフラット仕上げにしています サイズ 12x22cm 高さ2cm 重さ215グラム
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no38 長板皿 胡桃 黒漆・白漆 【吉田欣司】
¥11,000
胡桃材の長板皿 高台があるため花器を飾る敷板に、前菜や握り寿司、お菓子など 使い道がたくさんあって楽しめます。黒漆と白漆板皿は表面の模様を変えて彫っているのでそれぞれ一枚ずつ使い分けても良さそうです。 サイズ 42x12cm 厚み2cm 重さ485グラム
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no36 角皿 胡桃 【吉田欣司】
¥11,000
胡桃材の正方角皿です 黒漆仕上げと白漆仕上げ(グレー)の2種類になります 真ん中に向かって少しだけ窪みをつけて彫っていますので盛り付けした時の安定が良いのが嬉しいです サイズ 19x19x厚み2,5cm 重さ約265グラム
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no3 隅入り角盆小 胡桃 【吉田欣司】
¥17,600
胡桃材の隅入り盆 黒漆と白漆(グレー)の2種類になります。底の部分はーテブルに接する面がなるべく少ない様にカンナで削っています。最後の写真の上のお盆になります サイズ 15x24cm 高さ2cm 内側のサイズ 14x23cm 深さ1cm 重さ 約295グラム
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no2 隅入角盆 くるみ 【吉田欣司】
¥29,700
胡桃の隅入り角盆はサイズを2種類作られました。こちらは大きなサイズの角盆です。 グレーに仕上げた白漆と黒漆があります。テープルに当たる底の部分は全体に彫りを入れて乾燥などでかたつきがない様に考えて制作されています サイズ 20x31cm 高さ2cm 内側のサイズ19x30cm 深さ1cm 重さ 450~460グラム
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たわみ小鉢5寸(厚) 【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥5,500
松岡さんの吹くガラスはほんのりと琥珀色をしています。 無色透明のガラスに茶色のガラスカレットを混ぜて一緒に溶かすことで温かみあるガラスの色を作っています。陶磁器と合わせてテーブルに一緒に並べても自然に溶け込んでくれる色です 定番のたわみ鉢より厚手で新作になります(最後の写真 左が定番のうすい作りのたわみ小鉢です) 楕円の形は盛りつけしやすく美味しく見せてくれます ぽってりと厚手なガラスは、光を包み込んだようなきらめきと揺らぎを感じられて和みます 焼き〆のうつわや漆のお椀、お皿などと合わせて普段の食卓でぜひお使いください 酢の物や和え物、フルーツやアイスクリームなどのデザートにも 熱い食材を盛り付けないようにご注意ください お手入れはスポンジと食器用洗剤を使い、手洗いでお願い致します サイズ 15x13センチ 高さは高い部分5,2センチ 両橋の低い部分4センチ 重さ約415グラム (個体差があります)
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みなも角皿 【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥1,650
ほんのり琥珀色のガラスを型に吹いて角皿を作っています 型に面した底が、みなものようにゆらめく表情に仕上がることから「みなも角皿」と名付けられました。小さな角皿はスタッキングも出来て収納もしやすいお皿です。 立ち上がった縁のへりの形がみんな違って面白いです ミョウガや生姜など薬味入れに、お醤油などのタレ皿にも活躍します 全体のサイズ 約8.5x9センチ 高さ1,5センチ 底面のサイズ6x6センチ 重さ 約130グラム 1点ずつ吹いて作られていますのでサイズや重さが同じではありません 耐熱ガラスではないのでご注意ください
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粉引湯呑み 【長谷川奈津/Hasegawa Natsu】
¥4,400
神奈川県藤野で制作している長谷川奈津さん たっぷりお茶を味わえる大ぶりな粉引湯呑みです。一つ一つのサイズも若干違いがあるのも魅力です。手にとるたびに愛着も湧きそうです。粗い粘土を使っていますので釉薬をたっぷりかけられています。長谷川さんがお湯で二回煮て目留めをしてくださり、水分を入れたままにしても滲み出ることがなくなりましたが個体差がありますのでご注意ください。 お食事やお茶の時間に緑茶やほうじ茶がたっぷり飲めるサイズです サイズは個体差があります 口径8.5~9cm 高さ7.8~8.5センチ 適量で約190~200cc 重さ225~235グラム
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ロックグラス「岩」 【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥4,400
神奈川県に工房を持つ松岡ようじさんの吹くガラスはほんのり琥珀色が特徴です ロックグラス「岩」少し持ち重みがある、通常の松岡さんの器に比べるとちょっぴり厚手に作られています。グラスの下の部分は岩をイメージされたデザインです お水のグラスとしてももちろんですがハイボールもとても美味しく味わえそうです。ハイボール好きの方、父の日の贈り物にもおすすめです 耐熱ガラスではありません サイズ(若干個体差があります) 口径8,5センチ 底面の径6センチ 高さ9センチ 重さ約245グラム 容量は適量で200cc
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輪花鉢 【外池素之/Tonoike Motoyuki】
¥4,400
愛知県常滑市で制作されている外池素之(tonoike motoyuki)さんの輪花小鉢です 気に入った表情を求めて釉薬を掛けては焼くことの繰り返し それが楽しくて仕方がないそうです。新しい工房に移転後は広くなった仕事場で急須やポットなどの細工ものから大きな作品まで、精力的に制作されています 色もサイズも違う輪花小鉢2点のご紹介です。どちらも重ねて掛けられた釉薬の流れた色、混ざり合う色、溜まった色、焼くことで石粒が押し出されて飛び出していたりと 見れば見るほど発見があって楽しめます。深さがあるのでとろろ汁や野菜スープ、ふんわりあんかけ豆腐、夏野菜のサラダetc サイズ A 口径15,5cm 高さ6,5~7cm 重さ320g B 口径16,5cm 高さ7cm 重さ360g
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ドット中鉢 【岩村志野/Iwamura Shino】
¥6,600
作者の岩村さんのプロフィールです 千葉県出身 1994 女子美術大学卒業 1996 富山ガラス研究所造形学科卒業 1997 富山ガラス研究所研究科卒業 富山ガラス研究所 助手 2000 千葉県印西市にはるら工房を開く 2015 茨城県牛久市に工房移転 宙吹きで制作しているため全て一点ものです。ふき竿をつけた部分の底面が内側にゆるく盛り上がっていますがお料理の盛り付けなどご使用に問題はありません。全体に入っている空気の泡(気泡)は上に行くほどに大きくなっていきます。小さな粒のような気泡が広がって楕円の気泡に変わっていく様子も動きを感じられます 一人ように素麺や冷たいお蕎麦にやゆでた枝豆もお試しください 四角形と三角形の形違いを活かして、ドレッシングが違う(玉ねぎドレッシングとゴマドレッシングなど)サラダをそれぞれに盛るのも楽しそうです 【サイズ】 A 四角 口径18cm 対角線19,5cm 高さ約6,5cm 見込みの径7cm 重さ380g B 三角 口径18,3cm 高さ7,5~8cm 見込みの径5,5cm 重さ356g
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ドット大鉢 【岩村志野/Iwamura Shino】
¥8,800
岩村さんが作品の制作に使われているガラスは透明感が特徴です。型を使わないで、吹き竿の先に融けたガラスを巻き取り息を吹き込む宙吹きで制作している一点ものの鉢になります。無数の気泡が小さな泡から上に行くほどに大きな泡となっています。 底は安定していますが、縁の揺らぎがあることで穏やかな雰囲気になっています。サラダボウルとしても深さがあり、ドレッシングを和えるのも便利です。水を張って素麺などの麺類も似合います。これからの季節に活躍します 【サイズ】 口径約19x18.5cm 高さ7~8cm 重さ約540グラム 耐熱ガラスではありませんので熱い食彩は盛り付けられません。 手洗いでお願い致します
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丸いマグ 花のロンド 【脇山さとみ/Wakiyama Satomi】
¥5,280
SOLD OUT
脇山さとみさんは大阪にあるご自宅件工房で作品制作をされていらっしゃいます 今回ご紹介のカップやマグは植物をモチーフしたおおらかでどこか愛らしく、全体の色使いがシックなうつわたちです。 手の中て包み込みたくなるような丸いラインにはぐるりとお花が描かれ、内側の底にも三輪のお花があります。全体は飴釉で仕上げてあります。コーヒー、紅茶、カップスープにもお使いください。陶器のため、使い初めに1~2時間ほど水に浸して水分を全体に吸わせてからご使用ください 口径9,5cm 持ち手まで11,5cm 高さ7cm 容量は適量で約210cc
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カトラリーレスト 【松野章弘/Matsuno Akihiro】
¥1,760
長野県軽井沢で制作されている松野章弘(matsuno akihiro)さんのマグカップです 松野さんは、陶芸家板橋廣美さんの下で学んんだ後、1999年にスタジオ「KURAGE(海月)」を開設しました。現在は故郷の軽井沢で制作されています。柔らかで美しく海に漂う海月のように と工房の名前にされました 磁器土に収縮率の違う陶土を半分だけ化粧をして細く線を引いたところから下の陶土を見せたカトラリーレスト になります。 お手入れは手洗いをお勧めします サイズ 7cmX2cm 厚み0.8cm
