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粉引大鉢 【坪井俊憲】
¥33,000
岐阜県八百津町で制作されている坪井俊憲さん 一点ものの粉引大鉢です。 お料理を少量盛り付けて余白を楽しむ使い方もできます。 果物やパンを盛る鉢に使うのもおすすめです。 口径31cm 高さ7cm 重さ1410g お料理にお使いの場合はご使用前にしっかり水分を吸わせてからお使いください
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馬と青い鳥 【村井陽子】
¥4,620
SOLD OUT
毎年干支の置物をお願いしている瀬戸の村井陽子さん 村井さんの手から生まれる生き物たちは穏やかで優しい目をしています 2026年の干支は「馬と青い鳥」です。 柔らかな表情で鳥を見つめる馬と青い鳥はどんな話をしているのでしょう
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りんご釉一輪挿し 5種【秋谷茂郎】
¥5,500
秋谷さんは埼玉県三郷市に工房とお住まいを構えて制作されています 粉引にりんごの灰釉を掛けグレイがかった柔らかい白の一輪挿しが5種類届き間ました 小さな一輪挿しは散歩で見つけた草や、毎日水切りをして短くなったお花を挿して楽しめます 置き場所を選ばないのも小さな花入れならではです サイズ A: 口内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm B: 口内径 1.0、本体幅 6.5、高さ 7.5 cm C: 口内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm D: 口内径 2.2、本体幅 7.5、高さ8 cm E: 口内径 1.5、本体幅 6、高さ 8 cm
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7.8寸鉢 シデ オイル仕上げ【河内白秋】
¥10,500
SOLD OUT
神奈川県と山梨県の県境にある工房で製作している木工作家の河内伯秋さん 生木はろくろでボウルの形に挽いた後、乾燥の段階で木が動いて変形していきます。自然に動いて楕円状になる形を生かしてしっかり乾燥させた後に、高台を調整します。木目や質感が楽しめるオイル仕上げになっています。木が育つ過程で気候や環境で枝が折れたりする事で木目の動きがとても面白く出ている鉢になります 少し浅めの鉢です。サラダ・パン・果物など盛ったり、インテリアとしてもお使いになってください。 最後の写真 手前になります ご使用後は洗剤とスポンジで洗ってください。長時間水につけたままにしないようご注意ください。また日差しの強い窓辺などに長く置くとヒビが入ったり安定が悪くなることもあります オイル仕上げの鉢は、使って洗ってを繰り返していると表面がカサついて来ます。この場合は、ご自宅でお使いのオリープオイルやエゴマオイルをキッチンペーパーにたっぷり含ませて全体に塗り込んでいただくことで肌が滑らかに戻りますので時々お手入れをしてみてください 盛り付けるお料理によってシミがつくこともありますが気にせず使うことで自分のうつわに育てる楽しみがあります サイズ 径23,5x23cm 高さ 8.5センチの部分と7,7センチ 揺らぎがあります 重さ300g
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しずくの箸置き 【岩村志野】
¥1,100
岩村さんは吹きガラスの技法で透明感のある日常遣いのうつわを作られています 1994年 女子美術大学卒業後 1996年 富山ガラス造形研究科卒業 1997年 同 研究科卒業 1997~2000年 同 助手 2000年 千葉県印西市にて吹きガラス工房 はるら工房を設立・溶解炉を築炉 2015年 茨城県牛久市に工房移転 しずくの箸置きは表面は緩やかなカーブを描き裏面はフラットです どちらの面も使えますので、フォーク・スプーンなどは裏面を お箸はカーブのある方をと使い分けることもできます 形やサイズが色々あってあえて揃えないのも楽しく使ったいただけます サイズ 長い方2,5~4,5センチ 幅1,5~3 センチ 厚み 約6ミリ
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皿立てM【永島義教】
¥7,480
金属作家 永島義教さんのステンレス皿立てです Mサイズは30センチくらいまでのお皿に使えますが、鉢のような深さや厚みのあるものを立てるのでしたらLサイズをお勧め致します。 最後の二枚の写真 黒三島の鉢は口径190ミリ 高さ75ミリのものです Mサイズ皿立て 高さ135ミリ 奥行き110ミリ 手前の支え部分の高さ40ミリ
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皿立てS 【永島義教】
¥6,380
金属作家 永島義教さんのステンレス皿立てSです 厚みのないお皿でしたら5寸くらいまで立てることが出来ます 写真の渡邊心平さんの小皿は95xh25ミリです 高さ85ミリ 奥行き65ミリ 手前のお皿を支える部分の高さ30ミリ お皿を邪魔せず美しく飾ることのできるお皿たてです
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皿立て L【永島義教】
¥9,350
ステンレスを叩き熱を加えて黒く仕上げた皿立てです 金属作家 永島義教さんのオリジナル皿立てはサイズが3種類あります Lサイズは50センチ位までお皿を立てることができます 高さ210ミリ 奥行き60ミリ 手前の高さ(下から)65ミリ
