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赤あみ5寸皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 5,500(USD 34.89)
お皿の全体に描いた赤い染め付けの網目模様の小皿です 取り皿にも一品料理にも、少し立ち上がりがあり便利にお使いいただけます サイズ 口径15,5cm 見込みの径9cm 高さ3cm 高台の径7,5cm
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染め付けうろこ文6寸皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 6,600(USD 41.87)
サイズや立ち上がりが程よく自宅でも頻繁に塚つているお皿です。見込みの真ん中のろくろ模様の渦巻きもアクセントに。日常でメインのお料理にもぜひお試しください 口径18.5cm 見込みの径11,5cm 深さ3,5cm 高台の径9,5cm
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白磁鎬吉湯呑み 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 4,400(USD 27.91)
少し厚めに作られているので取り扱いも安心な磁器ゆのみです。普段使いにも、お茶托と合わせればお客様用にもお使いいただけます。冷たい感じを受けやすい白い磁器の土に万作さんは石粒を加えて温かみを感じるうつわを作っていらっしゃいます 七角形に面取りした高台は少し高さもあり、おもてなしのお湯呑みとしてもどうぞお使いください 口径約9,5cm 高さ約6cm 適量で約110cc
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赤うろこ文小皿【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 3,300(USD 20.93)
筆の刷毛目跡も楽しい赤い縁取りがアクセントになっている小皿です 磁器土に細かな石粒を加えて形を作っています。土の中の鉄粉が表面に出たり少しごつごつとした表情が温かみを感じさせます 陶器ではありませんので洗ってすぐにお使いください サイズ 12x2.5cm 見込み平らなサイズ7cm 高台の径5,2cm
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灰粉引取り皿【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
JPY 4,670(USD 29.62)
ゆるく立ち上がった取り皿です。少し大きめに作っていますのでお菓子、フルーツなどのデザートにも取り皿にも活躍してくれます。汁気のあるお料理も安心して盛り付けていただけます 持ちやすく又重なりも綺麗です。磁器土の分量が多いため盛り付けたお料理の色や匂いは染み込みません φ17cm 高さ3cm 高台の径8cm 重さ330グラム
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灰粉引リム8寸皿 【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
JPY 7,260(USD 46.05)
基本をきっちり学んだからこそ、伝統技法を生かしてそれをご自身のものとして多彩に製作しています。灰粉引シリーズはそのひつとして今まで個展でしか目にすることがなかったのですが、常設用に作って頂きました。黒と灰色とほんのりと青が混ざり合ったような奥深い色のプレートです。縁取りは焦茶色が現れて秋色です マスカットやいちじくを添えたパンケーキのお皿に使ってみたくなりました。 磁器土の分量が多いので盛り付けたお料理の色や匂いの染み込みがありません φ23,5cm リムの幅2cm 見込みのフラットなφ19cm 高さ2,4cm 重さ610グラム
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花形小鉢 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
JPY 4,180(USD 26.51)
青い染付で縁取られた花形小鉢です。中央の花芯は鉄釉で描いてあります 磁器の白と青、鉄釉の茶色が映え、食卓が柔らかな雰囲気になるのは器の形が感じさせるのかもしれません。可愛ずきず、さりげなく使っていただける小鉢です 胡麻豆腐やお漬物、甘く煮た花豆など盛って、自宅では活躍しています サイズ、重さは個体差があります 口径13センチ 高さ4,5センチ 重さ163グラム
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白磁木瓜浅皿 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
JPY 6,600(USD 41.87)
釉薬の表情がわずかに残っている温かみある白磁皿です。見込みがフラットなので切り身の焼き魚や煮魚に、お惣菜を2種ほど盛り付けるのも 立ち上がりもあり安心です。 磁器は食べ物の匂いやいの染み込みを気にせず使うことができます。お手入れも簡単ですので色々お試しください 数枚重ねた様子も美しいです サイズ 21,5x14cm 狭い部分のサイズ約9cm 内側 20x13cm 狭い部分8,5cm 高さ2,2cm 見込みの高さ1cm 重さ約328グラム
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白磁フレンチオーバルカレー皿 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
JPY 7,700(USD 48.84)
牛スジカレーが大好きという廣政さん カレーやパスタににぴったりなオーバル皿です 匂いや色の染み込みを気にしないで盛り付けも楽しめる磁器の器です。写真は楓のすぐそばにある「とんかつまい泉本店」のカツカレー弁当です。 数枚重ねても綺麗です。サイズは若干ですが個体差があります サイズ 外側24x17x高さ4,5cm 内側のフラット部分 約17,5x10,5xm 高台17,5x10cm 重さ約460グラム
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秋草盃 【廣政毅/HIromasa Tsuyoshi】
JPY 4,400(USD 27.91)
京都亀岡の藤塚光男氏に師事した廣政さんは磁器の作家です 呉須の藍の自然な筆使いで描かれた秋草文様の盃です。フラットプレートやお盆の上で豆鉢のようにお楽しみいただけます。磁器は色や匂いの染み込みを気にしないで使うことができます。 口径7cm 高さ2cm 口元まで約20cc
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白磁花形盃 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
JPY 3,850(USD 24.42)
SOLD OUT
廣政さんは兵庫県川西市に仕事場を持っています。 高校卒業後京都府立陶工高等技術専門学校 成型科終了後研究科を修了、京都亀岡の藤塚光男氏に師事しました。2013年に地元、川西市で独立、築窯しました。 シンブルな花形の白磁盃をお願いしました。磁器土のふわりと優しい雰囲気を持った盃です。茶杯・豆鉢・酒器にとお使いいただけます。最後の写真は廣政さんの秋草盃も一緒に、奥澤華さんの真鍮のプレートに組み合わせました。 花弁と花弁の間は土が薄く光にかざすと透き通る様子も美しいです。 口径6cm 高さ3cm 重さ約28g 容量は口元までで約30cc
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荒磁打くすり角皿 【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
JPY 4,400(USD 27.91)
粗めの磁土を使ってツギハギの感じを出した角皿です。柄杓で釉薬をランダムにかけた(打ちくすりという技法です)ボトルグリーン色の模様がひびと重なって面白い表情になりました。グリーンがかかっているところはわずかに厚みがあります。裏側も田中さんらしい丁寧な仕上げになっています。かたつきもなくテープルが傷つかないように高台も滑らかです。 角皿を一列に並べてデザートを盛り付けるのも楽しそうです 磁器なのでお料理の色や匂いの染み込みがなくお料理を選びません。 一品もの、デザート、取り皿に活躍する一枚です サイズ 14x14cm 高さ0.8cm 重さ約350グラム
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カトラリーレスト 【松野章弘/Matsuno Akihiro】
JPY 1,760(USD 11.16)
長野県軽井沢で制作されている松野章弘(matsuno akihiro)さんのマグカップです 松野さんは、陶芸家板橋廣美さんの下で学んんだ後、1999年にスタジオ「KURAGE(海月)」を開設しました。現在は故郷の軽井沢で制作されています。柔らかで美しく海に漂う海月のように と工房の名前にされました 磁器土に収縮率の違う陶土を半分だけ化粧をして細く線を引いたところから下の陶土を見せたカトラリーレスト になります。 お手入れは手洗いをお勧めします サイズ 7cmX2cm 厚み0.8cm
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チタン釉6寸皿 【村井大介/Murai Daisuke】
JPY 4,950(USD 31.40)
SOLD OUT
瀬戸で制作されている村井大介さんの磁器6寸皿です。 一枚ずつの釉薬の溶けかたや流れ方、色の表れ方が異なるので並べてみたくなります フラットではないのでソースのあるお料理にも安心です クリームを添えたパイやチョコレートケーキ、フルーツ、お魚のソテーにも 磁器なので盛り付けた食材の色の染み込みを気にせずお使いいただけます 径18cm 高さ2cm 重さ約340g
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麦わら草花文 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
JPY 4,950(USD 31.40)
縦に引かれた青いラインが爽やかです。持ち手にも鉄釉で小花が描かれて山口利枝さんらしさが出ています。母の日の贈り物にもおすすめです φ8.5cm×h8cm 適量で180cc
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渕鉄 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
JPY 4,620(USD 29.31)
シンプルなマグカップ 口元の鉄釉がアクセントです。磁器土に含まれている鉄粉が所々に出ているのも味わいです。お手持ちのお皿などとも合わせやすいのも嬉しいです φ8.5cm×h7.3cm 適量で190cc
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白磁盤 7寸 【渡邉和/Watanabe Yamato】
JPY 4,070(USD 25.82)
岐阜県八百津町で制作されている渡邉和(わたなべやまと)さんの茶器のご紹介です 石川県挽物轆轤技術研究所を修了後、多治見市意匠研究所修了、作家として独立しました。 磁器を中心に作品を作っています。 薄いクリーム色が柔らかな印象を持つフラットプレート です。縁の部分は5ミリほどリムになっていてほんの少しの立ち上がりがあります 高台を除いて全体に灰釉がかけられています。灰釉に含まれた成分が表面に現れてほんのりと艶があります。 磁器土ですので洗ってすぐにお料理を盛り付けることができます。表面が汚れた場合は漂白剤をお使いください 径21,5cm 高さ1,5cm 高台の径18,5cm 重さ約480グラム
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四稜小皿・牡丹唐草 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
JPY 2,860(USD 18.14)
SOLD OUT
有田の磁器工房 アリタポーセリンラボさんの小皿のご紹介です 佐賀県の岡晋吾さんがデザインや色、サイズ、絵付けなど全ての監修をされています 白く細かな磁器土に呉須を筆で塗って青の濃淡を出しています。 お醤油小皿、塩昆布、刻みねぎなどの薬味皿、ちょっとしたおかず、写真のように和菓子皿にも 何枚あっても便利。古伊万里から着想を得た輪郭が柔らかな四辺の輪花小皿です サイズ 10,5x10,5cm 対角線は11センチ 高さ2cm
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磁化粧ふっくらプレート小 【村井大介/Murai Daisuke】
JPY 3,850(USD 24.42)
SOLD OUT
瀬戸の磁器作家さんです ろくろが大変お上手な村井さんは真っ白な磁器土のお仕事と、磁器にチタン釉を掛けた作品を作られています。こちらの5寸皿は磁器の焼き〆で釉薬をかけてありません。柔らかな磁土を全体に表情が出るように叩きつけています。端正なたたずまいと質感が美しいマットなお皿ですが、お料理の色や匂いの染み込みがないので普段使いにもおすすめです 縁に向かってわずかに膨らんでいるように見える手取りも良いお皿です 表面が汚れた場合は漂白剤を使うと綺麗になります。普段は食器用洗剤で洗ってください 口15,77センチ 高さ1,5センチ 重さ約200グラム
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チタン釉7寸リムボウル 【村井大介/Murai Daisuke】
JPY 8,250(USD 52.33)
SOLD OUT
村井大介さんは瀬戸で制作されていらっしゃる磁器の作家さんです マットな質感は手に取った時にしっくりと手に馴染みます。チタン釉を使うことで発色する紫色と白が解け合って織りなす器の景色は夜明け前の空を見ているようです パスタやサラダ、スープ、カルパッチョなど リムから中央に向けて流れるような彩りがお料理を引き立てます 磁器土なので、お料理の色の染み込みを気にしないで使うことができます 電子レンジ、食洗機のご使用も出来ます サイズ A 口径21センチ 窪みの径13センチ 高さ6,3センチ 重さ約510グラム B 口径21,2センチ くぼみの径13センチ 高さ6センチ 重さ約515グラム
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染付5寸天平平皿 牡丹唐草5寸皿 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
JPY 3,630(USD 23.03)
SOLD OUT
唐津の陶芸家、岡晋吾さんがサイズ・デザイン・原料となる土・顔料・染付けの全てを監修し有田の陶磁器工房「有田ポーセリンラボ 」で制作しているお皿です 少し青味がかった青磁と染付文様が上品な雰囲気のお皿です。取り皿やお菓子皿など 幅広く普段使いに活躍するお皿です サイズ 径14,7cm 内径12cm 高さ1,5cm 重さ180グラム
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染付蕎麦猪口 3種 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 5,500(USD 34.89)
左から A)染付割付文そば猪口 口径7,5センチ 高さ6センチ 重さ約100g 満水で150cc B)染付秋草そば猪口 口径7,4センチ 高さ6センチ 重さ約104g 満水で150cc C)染付江戸格子文そば猪口 口径8センチ 高さ6,3センチ 重さ約140g 満水で150cc 高台部分は鉄錆釉になっています
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升文小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 3,300(USD 20.93)
SOLD OUT
飽きのこない升の模様のやや平ためな小皿です。この文様はますます繁栄する、幸福になるという意味を持っています。日々の食事にも使い勝手の良いサイズです。少しずつおかずを取り分けるのにも便利です。最後の写真の黄色い午の小皿と同じサイズになります 径11,3センチ 高さ約2センチ(個体差があります)
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両あみ木瓜深鉢 【中尾万作/Nakao Mansaku】
JPY 7,700(USD 48.84)
網目文様は、漁で使う網を図案化した文様で「幸せをとらえる」という意味もあり、縁起の良い柄を万作さんらしいのびやかなタッチで描かれています 木瓜の広がりある形と深さが様々なお料理にお使い頂け、食卓に変化がでます 磁器土ですので洗ってすぐにお使いいただけます プロフィール 1945 大阪府狭山市生まれ。 京都市の友禅の染工房、静岡県伊豆市にある、染工房に入る。 1973 石川県能美市の九谷青窯に入社 1988 大阪市狭山市に陶工房『星々居』を開設 サイズ 径13X16センチ 高さ5センチ 重さ約224グラム
