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麦わら大豆文 湯呑み 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,180
細身の筒型で持ちやすいサイズです。描かれた豆が踊っているようで楽しくなります φ6.5cm×h8cm 適量で130cc
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菊文汲み出し 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥3,960
正面と反対側、内側にも菊花が描かれたふっくらと優しい形の汲み出しです。 掌のおさまりも心地よく、お茶の味をお楽しみいただけることと思います φ9cm×h6.5cm 適量で150cc
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麦わら草花文 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
縦に引かれた青いラインが爽やかです。持ち手にも鉄釉で小花が描かれて山口利枝さんらしさが出ています。母の日の贈り物にもおすすめです φ8.5cm×h8cm 適量で180cc
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渕鉄 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,620
シンプルなマグカップ 口元の鉄釉がアクセントです。磁器土に含まれている鉄粉が所々に出ているのも味わいです。お手持ちのお皿などとも合わせやすいのも嬉しいです φ8.5cm×h7.3cm 適量で190cc
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ぼたん唐草 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
口元がそとに開いたデザイン、そこに近い部分に引かれた呉須の青いラインがアクセントになっています φ8.5cm×h8.3cm 適量で200cc
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鉄実草文 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,400
京都の藤塚光男さんに師事後、郷里の鹿児島で制作しています 磁器土に山口さんらしい優しい染付文様が施され幅広い年代のファンが多いです 写真のマグカップは細身なデザイン イッチンで付けられた凹凸模様も面白くお使いいただけます φ6.5cm×h8cm 適量で80cc
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手のり兜 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥8,800
磁器作家山口利枝(yamaguchi rie)さんオリジナル 掌にのサイズで飾りやすい兜飾りを今年もご紹介いたします。底の部分に山口さんのサイン「り」と入っています。 一年を通して兜飾りは飾っても良いと言われています。こちらは小ぶりなサイズになっていますので場所を選ばないで楽しんでいただけます。 兜専用の桐箱が付いていますので、贈り物にもどうぞご利用ください 兜のサイズ 幅7センチ 奥行き5,5センチ 高さ4,5センチ 重さ約110グラム 桐箱のサイズ 8.8x8.8xH8.5センチ 重さ約65グラム
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黄巻格子文楕円深皿・桃緑トクサ楕円深皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥11,000
ずっと作り続けている中尾万作さんの楕円深皿が届きました 程よい深さはとても使いやすく盛り付けたお料理をおいしく見せてくれます 黄色の深皿は呉須の青がポイントになっています 桃緑の深皿は桃色と緑の縞模様が甘い印象になるのを茶色の細いラインで引き締めて見せてくれています。 磁器土に細かな石粒を加えて形を作っています。土の中の鉄粉が表面に出たり少しごつごつとした表情が温かみを感じさせます 陶器ではありませんので洗ってすぐにお使いください サイズ 21x14cm 見込みのサイズ 17x10cm 深さ3,8cm 重さ 黄巻き 380グラム /桃緑のトクサ 350グラム
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白磁盤 7寸 【渡邉和/Watanabe Yamato】
¥4,070
岐阜県八百津町で制作されている渡邉和(わたなべやまと)さんの茶器のご紹介です 石川県挽物轆轤技術研究所を修了後、多治見市意匠研究所修了、作家として独立しました。 磁器を中心に作品を作っています。 薄いクリーム色が柔らかな印象を持つフラットプレート です。縁の部分は5ミリほどリムになっていてほんの少しの立ち上がりがあります 高台を除いて全体に灰釉がかけられています。灰釉に含まれた成分が表面に現れてほんのりと艶があります。 磁器土ですので洗ってすぐにお料理を盛り付けることができます。表面が汚れた場合は漂白剤をお使いください 径21,5cm 高さ1,5cm 高台の径18,5cm 重さ約480グラム
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染付つた文ゆのみ 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥4,400
少し厚めに作られているので取り扱いも安心な磁器ゆのみです。普段使いにも、お茶托と合わせればお客様用にもお使いいただけます。冷たい感じを受けやすい白い磁器の土に万作さんは石粒を加えて温かみを感じるうつわを作っていらっしゃいます 高台もあるので持ちやすくて手に熱さを伝えにくいおゆのみです 内側見込みの文字は「一雨所潤」の4文字 雨は草木を平等に潤してくれる というような意味なのでしょうか 口径約9,2cm 高さ約5,5cm 適量で約120cc
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黄巻格子文小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥4,400
鮮やかな黄色に縁取られた染付模様の見込みが平らな小皿です 箸休めのお皿に 白菜や大根のお漬物、ナムル、小籠包・・・・ 磁器土なので洗ってすぐにお使いいただけます 口径11cm 見込みの径9cm 深さ3cm 高台の径6,5cm 重さ130グラム
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染付マグカップ 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥7,700
染付マグカップ2種類です Aは江戸格子文様 江戸時代に流行った格子文様だそうです。途切れなく続く模様から発展とか永遠の意味があります。万作さんが器に描かれることの多い文様になります 口元と底に近い部分に鉄釉が薄く塗ってあって藍色と茶色の対比も楽しめます BはクロスとLOVEが大きく描かれだけで磁器の白い肌が生かされています 口径9cm 高さ9cm 容量適量で200cc 磁器なので洗ってすぐにお使いいただけます。
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染付マグカップ 花 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥7,700
中尾万作さんは精製された白い磁器土に小さな石粒や鉄粉を混ぜて温かみが感じられるように土を調整しています。通常よりも長い時間をかけて窯で焼くためにとても丈夫です。日常使いにしてほしいという万作さんらしい器が出来上がりました。 朝が楽しくなるマグカップです。磁器ですので表面が汚れたら漂白剤も使えます サイズ 口径9cm 高さ8.8cm 容量は適量で 200cc
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四稜小皿・牡丹唐草 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
¥2,860
SOLD OUT
有田の磁器工房 アリタポーセリンラボさんの小皿のご紹介です 佐賀県の岡晋吾さんがデザインや色、サイズ、絵付けなど全ての監修をされています 白く細かな磁器土に呉須を筆で塗って青の濃淡を出しています。 お醤油小皿、塩昆布、刻みねぎなどの薬味皿、ちょっとしたおかず、写真のように和菓子皿にも 何枚あっても便利。古伊万里から着想を得た輪郭が柔らかな四辺の輪花小皿です サイズ 10,5x10,5cm 対角線は11センチ 高さ2cm
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白磁ひねり皿 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
鹿児島で制作されている山口利枝さんの白磁皿です 磁器なので丈夫でお料理の色や匂いも染み込まず毎日使うお皿としても便利です。サイズ感、緩く立ち上がった形、ひねりと言われる花びらをイメージしたデザインのお皿です。柔らかな佇まいのお皿はどんなお料理を盛り付けてもしっくり似合います。磁器土に含まれている鉄分が表面に出ているのも味わいになっています。 径19,5センチ 高さ3,5 センチ 重さ約400グラム
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飛ぶお雛様 【村井陽子/Murai Yoko】
¥5,500
SOLD OUT
毎年干支の置物をお願いしている瀬戸の村井陽子さんのお雛様です ちょっとやんちゃな男雛と女雛が雲に乗って青い鳥と空で遊ぶ様子に思わず笑みがこぼれます 小さなお雛様ですので飾る場所を選びません サイズ 奥行き4,5cm 幅7センチ 高さ6センチ 重さ110グラム
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桃緑掛分け小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
80歳の万作さん 優しい色で桃色と緑色にかけ分けられている深さある小皿です どちらの色も淡い色に仕上げてあり真ん中の白い部分はツルッと色の部分はざらっとした肌触りです。若葉の緑いろ、桜や桃のピンク色は初春のおめでたさも感じられます お醤油皿やタレ皿に、前菜の一品も 良いサイズと深さです サイズ 径11センチ 高さ3,5センチ
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印判手小皿 【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
¥4,840
SOLD OUT
粗い磁器土を使っているので陶器のような風合いです 白化粧した縁取りに赤い小さな菱形模様を押してあり、大人可愛い雰囲気がとても魅力的です チョコレートやフルーツはもちろんですが、和菓子もとても似合います ギフトにもおすすめ致します サイズ 径14センチ 高さ2,5センチ 重さ170グラム
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磁化粧ふっくらプレート小 【村井大介/Murai Daisuke】
¥3,850
SOLD OUT
瀬戸の磁器作家さんです ろくろが大変お上手な村井さんは真っ白な磁器土のお仕事と、磁器にチタン釉を掛けた作品を作られています。こちらの5寸皿は磁器の焼き〆で釉薬をかけてありません。柔らかな磁土を全体に表情が出るように叩きつけています。端正なたたずまいと質感が美しいマットなお皿ですが、お料理の色や匂いの染み込みがないので普段使いにもおすすめです 縁に向かってわずかに膨らんでいるように見える手取りも良いお皿です 表面が汚れた場合は漂白剤を使うと綺麗になります。普段は食器用洗剤で洗ってください 口15,77センチ 高さ1,5センチ 重さ約200グラム
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チタン釉7寸リムボウル 【村井大介/Murai Daisuke】
¥8,250
SOLD OUT
村井大介さんは瀬戸で制作されていらっしゃる磁器の作家さんです マットな質感は手に取った時にしっくりと手に馴染みます。チタン釉を使うことで発色する紫色と白が解け合って織りなす器の景色は夜明け前の空を見ているようです パスタやサラダ、スープ、カルパッチョなど リムから中央に向けて流れるような彩りがお料理を引き立てます 磁器土なので、お料理の色の染み込みを気にしないで使うことができます 電子レンジ、食洗機のご使用も出来ます サイズ A 口径21センチ 窪みの径13センチ 高さ6,3センチ 重さ約510グラム B 口径21,2センチ くぼみの径13センチ 高さ6センチ 重さ約515グラム
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染付5寸天平平皿 牡丹唐草5寸皿 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
¥3,630
唐津の陶芸家、岡晋吾さんがサイズ・デザイン・原料となる土・顔料・染付けの全てを監修し有田の陶磁器工房「有田ポーセリンラボ 」で制作しているお皿です 少し青味がかった青磁と染付文様が上品な雰囲気のお皿です。取り皿やお菓子皿など 幅広く普段使いに活躍するお皿です サイズ 径14,7cm 内径12cm 高さ1,5cm 重さ180グラム
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サビ福小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
お皿いっぱいにさび色で描かれた「福」の文字は勢いがあって、いかにも福を呼び込んでくれそうな気がしてきます。細かな石粒が混ざってた磁器土で作られている表情も味わいがあります 重なりもよく、他のデザインの小皿と組み合わせても相性が良く気軽に使っていただける小皿です。お醤油やタレのお皿に、お茶請けの煮豆をちょっぴりも!! サイズ 径10センチ 高さ3センチ 重さ約97グラム(個体差があります)
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色のカップ 【松野彰弘/Matsuno Akihiro】
¥3,520
SOLD OUT
長野県軽井沢で制作されている松野章弘(matsuno akihiro)さんのカップです 松野さんは、陶芸家板橋廣美さんの下で学んんだ後、1999年にスタジオ「KURAGE(海月)」を開設しました。現在は故郷の軽井沢で制作されています 柔らかで美しく海に漂う海月のように と工房の名前にされたそうです 磁器土に収縮率の違う陶土の化粧をしています カップの表に化粧をして、フリーハンドで引いたラインから透き通るような磁器の白が見えます。高い温度で焼成しているので普段使いにとても丈夫です。スベスベとした肌触りも心地よく使い勝手の良いフリーカップは色違いで作っていただきました 冷茶、コーヒー、ワイン、ソバ猪口にもお試しください 重なりも良いカップです 最後の写真 左側は底に近いところだけぐるっと黒化粧をした黒と白の美しいカップです サイズ 口径 約7,8センチ 高さ6,5センチ 重さ90g 満水で約155cc
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長角皿 【松野彰弘/Matsuno Akihiro】
¥6,050
SOLD OUT
軽井沢の工房で製作している松野彰宏さんは白磁作家さんです 松野さんの器は、品と軽やかさがあり、薄めなのですが使っていて安心感があります 白磁に収縮度の違う色土を重ねるという難しい技法で作品制作をされています 写真の角皿は二色使い 表面の半分は艶のある白い磁器土をそのまま、半分にグレーの土で色化粧をしてマットに仕上げています デザート、一品盛り付けも、前菜にも 数枚重ねても重なりが美しいです サイズ 21x10,5センチ 高さ1センチ 内側は19,2x9センチ 重さ 約173g
