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秋草盃 【廣政毅/HIromasa Tsuyoshi】
¥4,400
京都亀岡の藤塚光男氏に師事した廣政さんは磁器の作家です 呉須の藍の自然な筆使いで描かれた秋草文様の盃です。フラットプレートやお盆の上で豆鉢のようにお楽しみいただけます。磁器は色や匂いの染み込みを気にしないで使うことができます。 口径7cm 高さ2cm 口元まで約20cc
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白磁花形盃 【廣政毅/Hiromasa Tsuyoshi】
¥3,850
廣政さんは兵庫県川西市に仕事場を持っています。 高校卒業後京都府立陶工高等技術専門学校 成型科終了後研究科を修了、京都亀岡の藤塚光男氏に師事しました。2013年に地元、川西市で独立、築窯しました。 シンブルな花形の白磁盃をお願いしました。磁器土のふわりと優しい雰囲気を持った盃です。茶杯・豆鉢・酒器にとお使いいただけます。最後の写真は廣政さんの秋草盃も一緒に、奥澤華さんの真鍮のプレートに組み合わせました。 花弁と花弁の間は土が薄く光にかざすと透き通る様子も美しいです。 口径6cm 高さ3cm 重さ約28g 容量は口元までで約30cc
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荒磁打くすり角皿 【田中信彦/Tanaka Nobuhiko】
¥4,400
粗めの磁土を使ってツギハギの感じを出した角皿です。柄杓で釉薬をランダムにかけた(打ちくすりという技法です)ボトルグリーン色の模様がひびと重なって面白い表情になりました。グリーンがかかっているところはわずかに厚みがあります。裏側も田中さんらしい丁寧な仕上げになっています。かたつきもなくテープルが傷つかないように高台も滑らかです。 磁器なのでお料理の色や匂いの染み込みがなくお料理を選びません。 一品もの、デザート、取り皿に活躍する一枚です サイズ 14x14cm 高さ0.8cm 重さ約350グラム
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カトラリーレスト 【松野章弘/Matsuno Akihiro】
¥1,760
長野県軽井沢で制作されている松野章弘(matsuno akihiro)さんのマグカップです 松野さんは、陶芸家板橋廣美さんの下で学んんだ後、1999年にスタジオ「KURAGE(海月)」を開設しました。現在は故郷の軽井沢で制作されています。柔らかで美しく海に漂う海月のように と工房の名前にされました 磁器土に収縮率の違う陶土を半分だけ化粧をして細く線を引いたところから下の陶土を見せたカトラリーレスト になります。 お手入れは手洗いをお勧めします サイズ 7cmX2cm 厚み0.8cm
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チタン釉6寸皿 【村井大介/Murai Daisuke】
¥4,950
瀬戸で制作されている村井大介さんの磁器6寸皿です。 一枚ずつの釉薬の溶けかたや流れ方、色の表れ方が異なるので並べてみたくなります フラットではないのでソースのあるお料理にも安心です クリームを添えたパイやチョコレートケーキ、フルーツ、お魚のソテーにも 磁器なので盛り付けた食材の色の染み込みを気にせずお使いいただけます 径18cm 高さ2cm 重さ約340g
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麦わら草花文 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
縦に引かれた青いラインが爽やかです。持ち手にも鉄釉で小花が描かれて山口利枝さんらしさが出ています。母の日の贈り物にもおすすめです φ8.5cm×h8cm 適量で180cc
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渕鉄 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,620
シンプルなマグカップ 口元の鉄釉がアクセントです。磁器土に含まれている鉄粉が所々に出ているのも味わいです。お手持ちのお皿などとも合わせやすいのも嬉しいです φ8.5cm×h7.3cm 適量で190cc
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黄巻格子文楕円深皿・桃緑トクサ楕円深皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥11,000
ずっと作り続けている中尾万作さんの楕円深皿が届きました 程よい深さはとても使いやすく盛り付けたお料理をおいしく見せてくれます 黄色の深皿は呉須の青がポイントになっています 桃緑の深皿は桃色と緑の縞模様が甘い印象になるのを茶色の細いラインで引き締めて見せてくれています。 磁器土に細かな石粒を加えて形を作っています。土の中の鉄粉が表面に出たり少しごつごつとした表情が温かみを感じさせます 陶器ではありませんので洗ってすぐにお使いください サイズ 21x14cm 見込みのサイズ 17x10cm 深さ3,8cm 重さ 黄巻き 380グラム /桃緑のトクサ 350グラム
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白磁盤 7寸 【渡邉和/Watanabe Yamato】
¥4,070
岐阜県八百津町で制作されている渡邉和(わたなべやまと)さんの茶器のご紹介です 石川県挽物轆轤技術研究所を修了後、多治見市意匠研究所修了、作家として独立しました。 磁器を中心に作品を作っています。 薄いクリーム色が柔らかな印象を持つフラットプレート です。縁の部分は5ミリほどリムになっていてほんの少しの立ち上がりがあります 高台を除いて全体に灰釉がかけられています。灰釉に含まれた成分が表面に現れてほんのりと艶があります。 磁器土ですので洗ってすぐにお料理を盛り付けることができます。表面が汚れた場合は漂白剤をお使いください 径21,5cm 高さ1,5cm 高台の径18,5cm 重さ約480グラム
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染付つた文ゆのみ 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥4,400
少し厚めに作られているので取り扱いも安心な磁器ゆのみです。普段使いにも、お茶托と合わせればお客様用にもお使いいただけます。冷たい感じを受けやすい白い磁器の土に万作さんは石粒を加えて温かみを感じるうつわを作っていらっしゃいます 高台もあるので持ちやすくて手に熱さを伝えにくいおゆのみです 内側見込みの文字は「一雨所潤」の4文字 雨は草木を平等に潤してくれる というような意味なのでしょうか 口径約9,2cm 高さ約5,5cm 適量で約120cc
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黄巻格子文小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥4,400
鮮やかな黄色に縁取られた染付模様の見込みが平らな小皿です 箸休めのお皿に 白菜や大根のお漬物、ナムル、小籠包・・・・ 磁器土なので洗ってすぐにお使いいただけます 口径11cm 見込みの径9cm 深さ3cm 高台の径6,5cm 重さ130グラム
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四稜小皿・牡丹唐草 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
¥2,860
SOLD OUT
有田の磁器工房 アリタポーセリンラボさんの小皿のご紹介です 佐賀県の岡晋吾さんがデザインや色、サイズ、絵付けなど全ての監修をされています 白く細かな磁器土に呉須を筆で塗って青の濃淡を出しています。 お醤油小皿、塩昆布、刻みねぎなどの薬味皿、ちょっとしたおかず、写真のように和菓子皿にも 何枚あっても便利。古伊万里から着想を得た輪郭が柔らかな四辺の輪花小皿です サイズ 10,5x10,5cm 対角線は11センチ 高さ2cm
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白磁ひねり皿 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
鹿児島で制作されている山口利枝さんの白磁皿です 磁器なので丈夫でお料理の色や匂いも染み込まず毎日使うお皿としても便利です。サイズ感、緩く立ち上がった形、ひねりと言われる花びらをイメージしたデザインのお皿です。柔らかな佇まいのお皿はどんなお料理を盛り付けてもしっくり似合います。磁器土に含まれている鉄分が表面に出ているのも味わいになっています。 径19,5センチ 高さ3,5 センチ 重さ約400グラム
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桃緑掛分け小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
80歳の万作さん 優しい色で桃色と緑色にかけ分けられている深さある小皿です どちらの色も淡い色に仕上げてあり真ん中の白い部分はツルッと色の部分はざらっとした肌触りです。若葉の緑いろ、桜や桃のピンク色は初春のおめでたさも感じられます お醤油皿やタレ皿に、前菜の一品も 良いサイズと深さです サイズ 径11センチ 高さ3,5センチ
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磁化粧ふっくらプレート小 【村井大介/Murai Daisuke】
¥3,850
SOLD OUT
瀬戸の磁器作家さんです ろくろが大変お上手な村井さんは真っ白な磁器土のお仕事と、磁器にチタン釉を掛けた作品を作られています。こちらの5寸皿は磁器の焼き〆で釉薬をかけてありません。柔らかな磁土を全体に表情が出るように叩きつけています。端正なたたずまいと質感が美しいマットなお皿ですが、お料理の色や匂いの染み込みがないので普段使いにもおすすめです 縁に向かってわずかに膨らんでいるように見える手取りも良いお皿です 表面が汚れた場合は漂白剤を使うと綺麗になります。普段は食器用洗剤で洗ってください 口15,77センチ 高さ1,5センチ 重さ約200グラム
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チタン釉7寸リムボウル 【村井大介/Murai Daisuke】
¥8,250
SOLD OUT
村井大介さんは瀬戸で制作されていらっしゃる磁器の作家さんです マットな質感は手に取った時にしっくりと手に馴染みます。チタン釉を使うことで発色する紫色と白が解け合って織りなす器の景色は夜明け前の空を見ているようです パスタやサラダ、スープ、カルパッチョなど リムから中央に向けて流れるような彩りがお料理を引き立てます 磁器土なので、お料理の色の染み込みを気にしないで使うことができます 電子レンジ、食洗機のご使用も出来ます サイズ A 口径21センチ 窪みの径13センチ 高さ6,3センチ 重さ約510グラム B 口径21,2センチ くぼみの径13センチ 高さ6センチ 重さ約515グラム
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染付5寸天平平皿 牡丹唐草5寸皿 【アリタポーセリンラボ/ARITA PORCELAIN LAB】
¥3,630
SOLD OUT
唐津の陶芸家、岡晋吾さんがサイズ・デザイン・原料となる土・顔料・染付けの全てを監修し有田の陶磁器工房「有田ポーセリンラボ 」で制作しているお皿です 少し青味がかった青磁と染付文様が上品な雰囲気のお皿です。取り皿やお菓子皿など 幅広く普段使いに活躍するお皿です サイズ 径14,7cm 内径12cm 高さ1,5cm 重さ180グラム
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染付とくさ福小筒 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥5,500
真っ直ぐに立ち上がっている小筒は、そば猪口や湯呑み、向付小鉢としても とくさ文様の中に福と吉の文字が描かれ粋な小筒です 口径7,8センチ 高さ6,2センチ 満水で160cc 重さ約158g
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染付蕎麦猪口 3種 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥5,500
左から A)染付割付文そば猪口 口径7,5センチ 高さ6センチ 重さ約100g 満水で150cc B)染付秋草そば猪口 口径7,4センチ 高さ6センチ 重さ約104g 満水で150cc C)染付江戸格子文そば猪口 口径8センチ 高さ6,3センチ 重さ約140g 満水で150cc 高台部分は鉄錆釉になっています
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赤格子角豆皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
小さな角皿の内側に描かれている赤井格子模様が楽しい豆皿です 7,5x7,5センチ 高さ2,5センチ 見込みの平らな部分4,5x4,5センチ
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升文小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
飽きのこない升の模様のやや平ためな小皿です。この文様はますます繁栄する、幸福になるという意味を持っています。日々の食事にも使い勝手の良いサイズです。少しずつおかずを取り分けるのにも便利です。最後の写真の黄色い午の小皿と同じサイズになります 径11,3センチ 高さ約2センチ(個体差があります)
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両あみ木瓜深鉢 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥7,700
網目文様は、漁で使う網を図案化した文様で「幸せをとらえる」という意味もあり、縁起の良い柄を万作さんらしいのびやかなタッチで描かれています 木瓜の広がりある形と深さが様々なお料理にお使い頂け、食卓に変化がでます 磁器土ですので洗ってすぐにお使いいただけます プロフィール 1945 大阪府狭山市生まれ。 京都市の友禅の染工房、静岡県伊豆市にある、染工房に入る。 1973 石川県能美市の九谷青窯に入社 1988 大阪市狭山市に陶工房『星々居』を開設 サイズ 径13X16センチ 高さ5センチ 重さ約224グラム
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染付流水小皿 【中尾万作/Nakao Mansaku】
¥3,300
中尾万作さんならではの筆のタッチで清々しく涼しさを感じます 流水の濃淡や流れ方は一枚ずつ違います。タッチの違いも合わせて楽しまれてください お蕎麦の薬味皿に、お醤油皿などにも暑い日のテーブルで涼しい風が吹いてきそうです 写真上段2枚がやや浅めになっています サイズ 径11センチ 高さは浅め2センチ(二枚)と深め2,5センチ(三枚)があります 重さ約100グラム
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花形小鉢 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,180
青い染付で縁取られた花形小鉢です。中央の花芯は鉄釉で描いてあります 磁器の白と青、鉄釉の茶色が映え、食卓が柔らかな雰囲気になるのは器の形が感じさせるのかもしれません。可愛ずきず、さりげなく使っていただける小鉢です 胡麻豆腐やお漬物、甘く煮た花豆など盛って、自宅では活躍しています サイズ、重さは個体差があります 口径13センチ 高さ4,5センチ 重さ163グラム
