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みなもカトラリーレスト 【松岡ようじ】
¥1,430
松岡ようじさんのガラスカトラリーレスト です 無色透明の溶けたガラスに茶色のガラスカレットを加えて一緒に溶かすことで柔らかい琥珀色のガラスを作ります。吹きガラスの器、この箸置きのように型に吹き込んで成形する仕事もされています。型に当たった面に揺らぎができてまるで水面のような表情になります ちょっと美味しそうなガラスカトラリーレスト は厚みもあり安心感があります。お箸とスプーンとフオーク スプーンとフォークとナイフ などしっかりと置くことができます。季節に関係なく日常のお食事でお使いいただけると思います。ペーハーウエイトにお使いになる方もいらっしゃいます 8,8x3センチ 厚み1,5センチ 重さ92グラム 最後の写真は箸置き と並べました
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みなも箸置き【松岡ようじ】
¥1,100
松岡ようじさんのガラス箸置きです 無色透明の溶けたガラスに茶色のガラスカレットを加えて一緒に溶かすことで柔らかい琥珀色のガラスを作ります。吹きガラスの器、この箸置きのように型に吹き込んで成形する仕事もされています。箸置きは型に当たっている面に揺らぎができてまるで水面のような表情になります 温もりも感じる松岡さんのガラス箸置きは厚みもあって安心感もあります。お箸やスプーン置きに季節に関係なく日常のお食事でお使いいただけると思います 最後の写真はカトラリーレスト と並べました サイズ5×3センチ 厚み1,5センチ 約53グラム
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焼き〆急須 2種【上野剛児】
¥15,400
香川県で制作されている上野剛児さんは全ての作品を穴窯で焼成しています。 薪で長時間焼くことで硬くしっかりと焼き締まり丈夫なのもおすすめポイントです ひとつひとつが一点もの 焼き上がりの肌の色も異なっています 小ぶりな急須は片手でも持つことができます。 茶葉を出し入れする口の径が広いので、中が洗いやすいのも毎日使う急須ですからこんなことも嬉しいです。 焼き〆は使うほどに肌が滑らかにしっとりとした表情に変化することも使う楽しみになります A: ボディの径9cm 持ち手までの長さ13cm 口までの長さ11,5cm 蓋のつまみまでの高さ7,5cm 持ち手までの高さ8,5cm 容量 適量で170cc 重さ217g B: ボディの径8cm 持ち手までの長さ12cm 口までの長さ径10,5cm 蓋のつまみまでの高さ9,5cm 持ち手までの高さ10,5cm 容量約160cc、重さ約219グラム
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粉引ポット 【坪井俊憲】
¥16,500
岐阜県八百津で制作している坪井俊憲さん 久しぶりに作られたというポットですが、やはり坪井さんらしいろくろの技術を感じます。全体のデザインが可愛らしいのはもちろんですが、茶葉の出し入れがしやすい口のサイズや蓋のつまみの作り、持ちやすさ、注ぎやすさなど使い勝手の良さが伝わってきました。土に含まれている鉄分が表面に出て白い化粧土にアクセントを加えています。 ボディの径 10cm 口から持ち手までの長さ16cm 蓋のつまみまでの高さ11cm 容量330ml 重さ約340g
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丸ポット 小 【加藤財】
¥12,100
SOLD OUT
財(タカラ)ポットと呼ばれている急須・ポットの作家 加藤財さんの小さくて愛らしい白いポットです 茶こしの部分は土が薄く繊細になっています。お手入れの時も強い力を加えないようご注意ください。 ボディの径 8,5cm 持ち手と口を含む長さ12,2cm 蓋を含む高さ8cm 容量は適量で160cc
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耳付きカップ 中・小【中尾万作】
¥7,700
両耳が付いているだけで可愛らしさが増します。81歳になる第ベテランの万作さんが器に描く文様は余白も合わせて楽い気持ちになります 締めのご飯やスープ、茶碗蒸し、お汁粉なども 思いつきのお料理も使ってみたくなります Eは一番小さなサイズの耳付きカップ、耳のデザインも違っています。甘酒なども、手のひらで包み込んでゆっくり味わうお茶の時間に またての小さな子供さんのご飯茶碗やスープカップにも持ち手が滑り止めの役目をしてくれます 磁器なので洗ってすぐにお使いいただけます。 C 口径11cm 耳含む径13,5cm 高さ6cm 重さ162g D 口径11cm 耳を含む径14cm(少し楕円です) 高さ6cm 重さ153g E 口径9,2cm 耳を含む径11,5cm 高さ6cm 重さ114g
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耳付きカップ 【中尾万作】
¥7,700
81歳の万作さんのベテランの筆遣いで描かれた文様はどれも使い手の目を楽しませてくれます サイズ違いの耳付きカップたち それぞれ一点ものです Aは縁一周が持ち手と同じ黄色い釉薬が塗られ、Bは縁の一周が鉄分の多いベンガラが塗られそれぞれ引き締まった雰囲気になっています A φ13cm 耳を入れたφ16cm 高さ5,3cm 重さ約206g B φ13cm 耳を入れたφ16cm 高さ5,5cm 重さ約193g C φ CとDは続けてご紹介します(写真家が一度に取り込めないため)
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灰釉花いけ 【坪井俊憲】
¥16,500
灰釉の花器 薪がまで焼いています 安定感があり、和花も洋花もどちらも相性よく楽しめます。口を広く作りお祝いなどで頂いたブーケもそのまま挿れることができます 底面にも釉薬がかかり、水が染み出したりする心配もありません。 口の径10cm ボディの径11cm 高さ16,3cm 重さ1040g
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刷毛目小皿 【坪井俊憲】
¥2,090
小さいながら一枚ずつ刷毛目模様の勢いがあります。内側、外側どちらにも刷毛の模様を施しています。鉄釉小皿同様にお醤油皿、オリープオイル皿や薬味皿など 小皿を組み合わせていろいろな種類のおつまみをちょっとずつ盛り付けたら楽しそうです 口径8cm 高さ2cm 重さ約55g
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鉄釉小皿【坪井俊憲】
¥1,870
SOLD OUT
岐阜県八百津町で制作されている坪井俊憲(tusboi toshinori)さんは粉引や鉄釉を使った仕事を中心に主にうつわを作られています こちらはガス窯焼成の小皿、刷毛目小皿とほぼ同サイズです。豆皿サイズは何枚持っていても重宝します。梅干しや塩昆布、お醤油皿、薬味のお皿にもお使いください 径8,5cmセンチ 高さ2,5cm 重さ約60グラム
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粉引楕円鉢 【坪井俊憲】
¥6,600
坪井さんは久しぶりにオーバル鉢を作られました。全体に細かな貫入が入った2種類です カレーにパスタにも。真ん中にご飯を両側に2種類のカレーを盛り付けて味わう楽しみもできます 左)26,5x17cm 深さ6cm 重さ約570g 右)26x17,5cm 深さ5,8cm 重さ約625g ご使用前にお米の研ぎ汁で煮てからお使いください。土が締まって急なお料理の色の染み込みを防ぐことができます
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鉄釉鉢 薪焼成 【坪井俊憲】
¥14,300
SOLD OUT
薪窯で焼いた一点ものの深い鉢です 複雑な色を見せている黒い釉は深みがあります 口の部分を厚手にろくろ挽きしてあり重厚感も感じます 石粒の混ざった粗い陶土、 底面にも全体に釉薬がかけられているのでお水を張って花入れ鉢に使っても水が染み出したりせず安心です 口径23cm 高さ9cm 高台の径11,5cm 重さ945g
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粉引長角皿 【坪井俊憲】
¥5,500
岐阜県八百津町で日常使いの器を制作しています。 こちらの粉引板皿は焼き魚やアジの開きのお皿をというリクエストからできました。 お寿司やおにぎりなど、お刺身のお皿にも便利です。立ち上げた四角かゆるく立ち上がっているので汁気のあるお料理も安心です。トーストのお皿にもお試しください 一枚ずつ土に含まれた鉄分が表面に出ている様子が違います。 裏側は釉薬が薄くかけてあり、テーブルを傷つけないように滑らかな処理をしてあります お使い初めに 一番最初にお米の研ぎ汁で煮てからご使用ください。土がしまってお料理の色が染み込みにくくなります 24,5x15x厚さ1cm 四隅の縁の高さ2cm 重さ487g
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黒釉 粉引 玉縁7寸皿【八木橋昇】
¥4,840
滋賀県信楽で制作している八木橋昇さんの定番で作られているお皿です リピートしてくださる方がとても多い便利なお皿、フラットな面積が大きく、縁があるのでソースなどをかけても安心です。粉引き皿と黒いお皿を一枚ずつ選んで食卓に並べても楽しめます。 前菜やおつまみを盛り合わせたり、モーニングプレートに使うのも。重なりも美しいです。 急激にお料理の色が染み込まないように処理をしてあります。洗ってすぐにご使用いただけます 釉薬の流れた表情や溜まって濃くなった部分の表情も一枚ずつ違います サイズ 径21,3センチ、内側のフラットな部分の径19,5センチ 高さ2センチ 重さ 黒 約380グラム 粉引約415グラム
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刷毛目飯碗【増田勉】
¥4,400
長野県安曇野市の自然溢れる仕事場で制作されています 来年72歳になられ作家としてベテランの増田さんのうつわは使い込むほどに味わいを増し、手放せない大切な器になります。リピーターが多いのもうなづけます。 黒土に気持ちいいほど勢いよく描かれた刷毛目模様のなかに鉄粉が現れて力強さも感じます 高台だけ黒い土のままというのも素敵です。全体に艶があります 粉引土を厚めに掛けてあるので貫入も大胆に入り、面白味の増したご飯茶碗です サイズ 口径約12~13センチ 高さ6,8センチ 高台の高さ1,5センチ 高台の径5センチ 重さ約200グラム
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四稜小皿・牡丹唐草 【アリタポーセリンラボン】
¥2,860
有田の磁器工房 アリタポーセリンラボさんの小皿のご紹介です 佐賀県の岡晋吾さんがデザインや色、サイズ、絵付けなど全ての監修をされています 白く細かな磁器土に呉須を筆で塗って青の濃淡を出しています。 お醤油小皿、塩昆布、刻みねぎなどの薬味皿、ちょっとしたおかず、写真のように和菓子皿にも 何枚あっても便利。古伊万里から着想を得た輪郭が柔らかな四辺の輪花小皿です サイズ 10,5x10,5cm 対角線は11センチ 高さ2cm
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織部花つなぎ文皿 【菅野一美】
¥4,400
菅野さんが作り続けている型物の仕事です 落ち着いた織部釉の色と型彫り文様が調和している平鉢です。お皿の縁から中心に向かって織部釉が流れて溜まり濃い緑いろになっています 切り身魚の蒸し焼き、ナスの味噌炒め、ふろふき大根など、フルーツ皿にもお使いになってみてください 口径17,5cm 高さ4,2cm 重さ285g ご使用前にお米の研ぎ汁で煮てから盛り付けをしてください 掻き落としの器と違って染み込まない処理がしてありませんのでご注意ください
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印判手小皿 【田中信彦】
¥4,840
粗い磁器土を使っているので陶器のような風合いです 白化粧した縁取りに赤い小さな菱形模様を押してあり、大人可愛い雰囲気がとても魅力的です チョコレートやフルーツはもちろんですが、和菓子もとても似合います ギフトにもおすすめ致します サイズ 径14センチ 高さ2,5センチ 重さ170グラム
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りんご釉面取り湯のみ 【秋谷茂郎】
¥3,300
埼玉県三郷市で制作していらっしゃいます 焼き上がったフォルムが自然で伸びやかであるように ロクロの上の土と対話を繰り返しながら 素材に合わせて手を加えると話す秋谷さん 面取りされた湯呑みは太すぎず片手でも持ちやすいサイズです。my湯呑みとして朝昼晩とほうじ茶も緑茶にも活躍するはずです。。お茶の色もしっかりわかります 粉引きの上にかけている灰釉は岩手県のリンゴ農家さんが無農薬で育てているリンゴの枝を燃やした灰を使っています。優しいマットな白は秋谷さんのリンゴ灰釉の特徴でもあります ご使用前にお湯やお水に一時間ほど浸すことで急な茶渋の染み込みを防ぐことができます ゆっくり変化していく様子も味わいの1つとなります 電子レンジ、オープンのご使用はできません 口径ゆ.5センチ 高さ9センチ 容量8分目で200cc
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りんご釉指描どんぶり 【秋谷茂郎】
¥6,600
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています 1991年 高崎芸術短期大学選考科陶芸終了後、中山譲氏に師事 6年後の1997年に独立後、うつわを中心に制作を続けています 焼き物は命ある何かを育てるかのよう、焼き物を作ることは草花を育てることによく似ていると話されています。 秋谷さんの粉引は、無農薬でりんごを育てているりんご農家さんから譲って樹の灰を釉薬に使っています。どんぶり全体に白化粧をした後、りんご釉をかける前に指で直接内側と外側に模様を描いたどんぶりです。一つずつ指で描いているので微妙に描かれた線の動きが違っています サイズはほぼ同じで重なりも良いです。内側や高台のところにりんご釉が溜まって蜜色に見えるのが美しく美味しそうです。 あまり重たくないことも使いやすいです サイズ 口径18センチ 深さ9センチ 重さ約500グラム
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りんご釉一輪挿し 5種【秋谷茂郎】
¥5,500
秋谷さんは埼玉県三郷市に工房とお住まいを構えて制作されています 粉引にりんごの灰釉を掛けグレイがかった柔らかい白の一輪挿しが5種類届き間ました 小さな一輪挿しは散歩で見つけた草や、毎日水切りをして短くなったお花を挿して楽しめます 置き場所を選ばないのも小さな花入れならではです サイズ A: 口内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm B: 口内径 1.0、本体幅 6.5、高さ 7.5 cm C: 口内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm D: 口内径 2.2、本体幅 7.5、高さ8 cm E: 口内径 1.5、本体幅 6、高さ 8 cm
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たわみ鉢 中【松岡ようじ】
¥8,800
神奈川県に工房を持つ松岡ようじさん ほんのりした琥珀色が特徴です ゆったりとしたフォルムのたわみ鉢は二人分のサラダ、冷たいうどんや冷麺など 花入れとして使うのも揺らぎが美しいです 深さがあり便利にお使いいただけます ぽってりとして厚みも安心感があります 温かみのあるガラスの色は陶器や木工のうつわや漆器との相性も良いうつわです 最後の2枚の写真はたわみ鉢 大と一緒に撮影しています。 サイズ 22×18,5×高さ7,5センチ 重さ約450グラム ※サイズは個体差があります
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種の杯【松岡ようじ】
¥4,950
SOLD OUT
ぐい呑としても食前酒や前菜、お口直しのシャーベットなど色々と楽しめそうです 松岡ようじさんらしい琥珀色のガラスがより生きるデザインになっています。 ぽってり厚いガラスの塊を種に見立て「種の杯」と名前が付けられています 優しい色のガラスは染付や陶器、漆との相性も良くどうぞ一緒にお使いになってください 耐熱ガラスではありません サイズは個体差があります 口径6,5~7センチ 高さ約11センチ 重さ約135グラム 容量すり切りで100cc弱
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漆 6寸銅鑼鉢【上田浩一】
¥12,540
上田浩一さんは、小田原の海に近い工房で製作をしています 粗めの土を使い、本焼きをした後に漆を塗って200度の低音で焼成しています。土と石粒と漆をそれぞれを組み合わせることで一点ずつ、雰囲気のある表情に仕上がっています。 釉薬の代わりに漆を使うことで、油染みや匂いの染み混みがなく器としてとても便利に使うことができます。全体に漆を焼きつけてあるので両面ともお料理の器としてお使いいただけます。6寸は気軽に使えるサイズですので便利な銅鑼鉢、ひっくり返してフラット皿でお楽しみください 初めてご使用前は30分ほどお水につけてからお使いください ご使用後は優しく手洗いをしてください オーブン、電子レンジ、食洗機のご使用はできません 直径19センチ、見込みの径18センチ 高さ3センチ 重さ約430g
