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焼き〆急須 2種【上野剛児】
¥15,400
香川県で制作されている上野剛児さんは全ての作品を穴窯で焼成しています。 薪で長時間焼くことで硬くしっかりと焼き締まり丈夫なのもおすすめポイントです ひとつひとつが一点もの 焼き上がりの肌の色も異なっています 小ぶりな急須は片手でも持つことができます。 茶葉を出し入れする口の径が広いので、中が洗いやすいのも毎日使う急須ですからこんなことも嬉しいです。 焼き〆は使うほどに肌が滑らかにしっとりとした表情に変化することも使う楽しみになります A: ボディの径9cm 持ち手までの長さ13cm 口までの長さ11,5cm 蓋のつまみまでの高さ7,5cm 持ち手までの高さ8,5cm 容量 適量で170cc 重さ217g B: ボディの径8cm 持ち手までの長さ12cm 口までの長さ径10,5cm 蓋のつまみまでの高さ9,5cm 持ち手までの高さ10,5cm 容量約160cc、重さ約219グラム
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粉引ポット 【坪井俊憲】
¥16,500
岐阜県八百津で制作している坪井俊憲さん 久しぶりに作られたというポットですが、やはり坪井さんらしいろくろの技術を感じます。全体のデザインが可愛らしいのはもちろんですが、茶葉の出し入れがしやすい口のサイズや蓋のつまみの作り、持ちやすさ、注ぎやすさなど使い勝手の良さが伝わってきました。土に含まれている鉄分が表面に出て白い化粧土にアクセントを加えています。 ボディの径 10cm 口から持ち手までの長さ16cm 蓋のつまみまでの高さ11cm 容量330ml 重さ約340g
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丸ポット 小 【加藤財】
¥12,100
SOLD OUT
財(タカラ)ポットと呼ばれている急須・ポットの作家 加藤財さんの小さくて愛らしい白いポットです 茶こしの部分は土が薄く繊細になっています。お手入れの時も強い力を加えないようご注意ください。 ボディの径 8,5cm 持ち手と口を含む長さ12,2cm 蓋を含む高さ8cm 容量は適量で160cc
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さび漆仕上げポット【上田浩一】
¥19,800
SOLD OUT
小田原の海に近い工房で製作をしている上田さんの錆漆ポットです 粗めの土を使い、本焼きをした後に漆に粘土や金属などを加えてペースト状にして塗って焼き付けています。焼き上がりを見て、やすったり、漆を重ねることで金属のようにも、土器のようにな風合いも醸し出しています。本来の錆漆ではなく上田さん流の錆漆ポットです 大学生の時から作り続けているポットですので、水きれも使い勝手も定評があります サイズ 径18.5センチ 高さ1.3センチ 重さ約310グラム 口から持ち手まで18cm ボディの径13cm 高さ10.5cm 重さ370g 適量で約500ml
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白釉ポット【萩原千春】
¥16,500
SOLD OUT
使い勝手の良いポットを作られる事でも人気のある萩原千春さん 白釉ポット 350mlです 柔らかで少しグレイッシュな色 暖かみのある白釉は萩原さんならではの色味です 持ち易い蓋のつまみ まるで帽子をかぶっているようで愛らしいフォルムです 注ぎやすく水切れも良いので、普段使いにお茶の時間をお楽しみ頂けます ゆっくりと全体に貫入が入って味わいが増してきます 持ち手から口までのサイズ 17,5センチ ボディのふくらみの大きな部分の径 12センチ 蓋のつまみまでの高さ 13センチ 容量 適量で350ml
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耐熱ティーポット 華 M 【田村悠】
¥30,800
耐熱ガラス作家の田村悠さんは大学で吹きガラスを学び、卒業後は化学実験の道具を作る会社に就職します。三年間の約束で精密な機器を耐熱ガラスで制作することを学び独立しました 現在はアクセサリーや器、ランプシェードなど 幅広く制作されています パイレックスを使っているため華奢に見えますが硬質な耐熱性のガラスで丈夫です 陶磁器のポットと比べると軽いのも嬉しく、お茶の色もお楽しみいただけます 電子レンジもご使用できます 茶こしはステンレス製 田村さんが一つずつポットに併せて作っています。取り外しも簡単です。蓋に突起があるので注ぐ時も安心です。持ち手が大き作られ私の指で3本入れられます 1枚目の写真は左がSサイズのポットです 容量は適量で350cc 茶葉を入れる口の径4,3センチ ボディの径9,2センチ 持ち手から注ぎ口まで15センチ 全体の高さ12センチ 重さ180グラム
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耐熱ティーポット 華 S【田村悠】
¥25,300
耐熱ガラス作家の田村悠さんは大学で吹きガラスを学び、卒業後は化学実験の道具を作る会社に就職します。三年間の約束で精密な機器を耐熱ガラスで制作することを学び独立しました 現在はアクセサリーや器、ランプシェードなど 幅広く制作されています パイレックスを使っているため華奢に感じますが硬質な耐熱性のガラスで丈夫です 陶磁器のポットと比べると軽いのも嬉しく、お茶の色もお楽しみいただけます 電子レンジもご使用できます 茶こしはステンレス製 田村さんが一つずつポットに併せて作っています。取り外しも簡単です。 蓋に突起があるので注ぐ時も安心です。持ち手が大き作られ私の指で3本入れられます 最後の写真は左がS 右がMサイズのポットです 容量は適量で200cc 茶葉を入れる口の径3,8センチ ボディの径7,8センチ 持ち手から注ぎ口まで13,5センチ 全体の高さ11センチ 重さ123グラム
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耐熱ガラス茶海 華【田村悠】
¥19,800
耐熱ガラス作家 田村悠(Yu Tamura)さんのバーナーワークの茶海です パイレックスと同じガラスを使っていますので丈夫です 持ち手が赤と白の2種類を作られました。大きめの持ち手は指がしっかり入ります 中国茶用にも、ミルクピッチャーなどにもお使いください 電子レンジも使用できます 適量で200cc入ります 口径6x4,5センチ ボディの径8センチ 口から持ち手までの長さ10,5センチ 高さ8,5センチ 重さ約89グラム
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上手急須 カフェブラウン 【萩原千春】
¥25,300
千葉県野田市の工房で製作されているHagihara Chiharuさんは陶器、磁器を使い分けて制作されています こちらは赤い土を使って、全体がマットで落ち着きある色、真鍮の持ち手との相性も綺麗です 持ち手は動きますので中をゆすぐ時、茶葉の出し入れの時は持ち手を倒してお手入れができます。持ち手は真鍮で、急須に合わせて萩原さんが叩いて作っています 蓋のつまみ、持ち手、注ぎ具合 全てが心地よいポットです 蓋の裏側に千春さんの「ち」とサインが入っています。 内側も全て釉薬がかかっています 写真は中尾万作さんの小湯呑みと合わせました サイズ ボディの径 12,5センチ 注ぎ口から持ち手までの幅 15,5センチ 蓋までの高さ 9センチ 真鍮の持ち手上までの高さ15センチ 重さ 390g 容量は適量で 450cc
