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寂白ポット M 【安藤騎虎/Ando Kiko】
¥19,800
安藤騎虎(あんどうきこ)さんは岡山県備前陶芸センターで備前焼を学び橋本和哉に師事しました。2008年に独立して鳴滝窯を築窯し備前焼を継承する一方、安藤騎虎(ando kiko)の名前で独自の作品制作もされています。伝統にこだわることなく現代に合った表現を模索しているとき、備前の原土探しで白土と出会いました。この出会いがきっかけとなり、本体に備前白土を使った粉引焼き〆ポットなどを制作しています。ざらっとした質感に見えますが、触れるとすべすべと心地よい肌ざわり、軽やかさもあり、お湯のみやマグカップとの相性も良いです。 焼き〆ですので、ゆっくりと茶渋が入って変化して育つ様子もお楽しみください 高温で焼き締めているために強度があることも特徴です A・B・C 3点とも容量は適量で450ccです A ボディの径11cm 口元から持ち手までの長さ17,5cm 蓋のつまみまでの高さ13,5cm 重さ395G B ボディの径11,5cm 口元から持ち手までの長さ17,5cm 蓋のつまみまでの高さ13,5cm 重さ363g C ボディの径11,5cm 口元から持ち手までの長さ18cm 蓋のつまみまでの高さ13,8cm 重さ366g
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寂白ポット S 【安藤騎虎/Ando Kiko】
¥16,500
SOLD OUT
安藤騎虎(あんどうきこ)さんは岡山県備前陶芸センターで備前焼を学び橋本和哉に師事しました。2008年に独立して鳴滝窯を築窯し備前焼を継承する一方、安藤騎虎(ando kiko)の名前で独自の作品制作もされています。伝統にこだわることなく現代に合った表現を模索しているとき、備前の原土探しで白土と出会いました。この出会いがきっかけとなり、本体に備前白土を使った粉引焼き〆ポット、マグカップ、ジャグ などの制作をしています。ざらっとした質感に見えますが、触れるとすべすべと心地よい肌ざわり、軽やかさもあり、お湯のみやマグカップとの相性も良いです。 焼き〆ですので、ゆっくりと茶渋が入って変化して育つ様子もお楽しみください 高温で焼き締めているために強度があることも特徴です 容量 約350cc ボデイの径 約10cm 口から持ち手までの長さ16cm 蓋のつまみまでの高さ11,5cm 重さ270グラム
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寂白急須 【安藤騎虎/Ando Kiko】
¥16,500
備前の白土を使った焼き〆の急須です。 安藤さんは2008年に独立後、鳴滝窯を築窯し備前焼を継承する一方、安藤騎虎(ando kiko)の名前で独自の作品制作をしています。備前焼の伝統にこだわることなく現代に合った表現を模索しているときに出会った備前の原土探しで白土。この出会いがきっかけとなり、本体に備前白土を使った粉引焼き〆ポットやジャグ 、お皿などを制作しています。一見ざらっとした質感に見えますが、触れるとすべすべと心地よい肌ざわりです。焼き〆ですので、ゆっくりと茶渋が入って変化していく様子もどうぞお楽しみください。 高温で焼き締めているために強度があることも特徴です 容量は適量で270cc ボディの径10cm 持ち手までの長さ14,5cm 口までの長さ13cm 蓋のつまみまでの高さ11cm
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焼き〆急須 2種 【上野剛児/Ueno Tsuyoshi】
¥15,400
香川県で制作されている上野剛児さんは全ての作品を穴窯で焼成しています。 薪で長時間焼くことで硬くしっかりと焼き締まり丈夫なのもおすすめポイントです ひとつひとつが一点もの 焼き上がりの肌の色も異なっています 小ぶりな急須は片手でも持つことができます。 茶葉を出し入れする口の径が広いので、中が洗いやすいのも毎日使う急須ですからこんなことも嬉しいです。 焼き〆は使うほどに肌が滑らかにしっとりとした表情に変化することも使う楽しみになります A: ボディの径9cm 持ち手までの長さ13cm 口までの長さ11,5cm 蓋のつまみまでの高さ7,5cm 持ち手までの高さ8,5cm 容量 適量で170cc 重さ217g B: ボディの径8cm 持ち手までの長さ12cm 口までの長さ径10,5cm 蓋のつまみまでの高さ9,5cm 持ち手までの高さ10,5cm 容量約160cc、重さ約219グラム
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丸ポット(小) 【加藤財/Kato Takara】
¥12,100
SOLD OUT
財(タカラ)ポットと呼ばれている急須・ポットの作家 加藤財さんの小さくて愛らしい白いポットです 茶こしの部分は土が薄く繊細になっています。お手入れの時も強い力を加えないようご注意ください。 ボディの径 8,5cm 持ち手と口を含む長さ12,2cm 蓋を含む高さ8cm 容量は適量で160cc
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さび漆仕上げポット 【上田浩一/Ueda Koichi】
¥19,800
SOLD OUT
小田原の海に近い工房で製作をしている上田さんの錆漆ポットです 粗めの土を使い、本焼きをした後に漆に粘土や金属などを加えてペースト状にして塗って焼き付けています。焼き上がりを見て、やすったり、漆を重ねることで金属のようにも、土器のようにな風合いも醸し出しています。本来の錆漆ではなく上田さん流の錆漆ポットです 大学生の時から作り続けているポットですので、水きれも使い勝手も定評があります サイズ 径18.5センチ 高さ1.3センチ 重さ約310グラム 口から持ち手まで18cm ボディの径13cm 高さ10.5cm 重さ370g 適量で約500ml
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白釉ポット S 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥15,400
SOLD OUT
使い勝手の良いポットを作られる事でも人気のある萩原千春さんの白釉ポットが新たに届きました。少しグレイッシュで柔らかな色 暖かみのある白釉は萩原さんならではの色味です 持ち易い蓋のつまみ まるで帽子をかぶっているようで愛らしいフォルムです 内側に茶こしがあるので茶葉を直接入れて使っていただけます。 注ぎやすく水切れも良いので、普段使いにお茶の時間をお楽しみ頂けます ゆっくりと全体に貫入が入って味わいが増してきます 白釉の汲み出しと合わせてどうぞお使いください 最後の二枚の写真小さな方になります 持ち手から口までのサイズ 17,5センチ ボディのふくらみの大きな部分の径 11センチ 蓋のつまみまでの高さ 11,5センチ 容量 適量で300ml 重さ330グラム
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白釉ポット大 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥16,500
千葉県野田市の工房で製作されているhagihara chiharuさんは陶器、磁器を使い分けて制作されています 赤い土に白い釉薬がかけられグレイッシュでとても柔らかな佇まいのポットかせ新たに届きました。 蓋のつまみ、持ち手、注ぎ具合 全てが心地よいポットです 蓋の裏側に千春さんの「ち」とサインが入っています。 お茶の種類やお手元のお湯呑み、カップやお盆など組み合わせを考えるのもお茶時間の楽しみになりそうです。内側に茶こしがつけられていますので金属の茶こしを使うことなく、直接茶葉を入れてください。 内側にも釉薬がかかっていますが使い込むことで、ゆっくり貫入が入って表情に深みが増すことで大切なポットになることと思います。 最後の二枚の写真 大きな方になります ボディの径12,5センチ 口から持ち手までの長さ19,5センチ 蓋のつまみまでの高さ12,5センチ 容量は適量で450ml 重さ435g
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上手急須 カフェブラウン 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥25,300
千葉県野田市の工房で製作されているHagihara Chiharuさんは陶器、磁器を使い分けて制作されています こちらは赤い土を使って、全体がマットで落ち着きある色、真鍮の持ち手との相性も綺麗です 持ち手は動きますので中をゆすぐ時、茶葉の出し入れの時は持ち手を倒してお手入れができます。持ち手は真鍮で、急須に合わせて萩原さんが叩いて作っています 蓋のつまみ、持ち手、注ぎ具合 全てが心地よいポットです 蓋の裏側に千春さんの「ち」とサインが入っています。 内側も全て釉薬がかかっています 写真は中尾万作さんの小湯呑みと合わせました サイズ ボディの径 12,5センチ 注ぎ口から持ち手までの幅 15,5センチ 蓋までの高さ 9センチ 真鍮の持ち手上までの高さ15センチ 重さ 390g 容量は適量で 450cc
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カフェブラウンポット S 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥15,400
千葉県野田市の工房で製作されているHagihara Chiharuさんのポットは使い勝手の良さでも人気があります。 新しくカフェブラウンのポットが届きました。お湯呑みの色や素材とも合わせやすい落ち着きある色のポットです。蓋のつまみ、持ち手、注ぎ具合 全てが心地よく愛おしいデザインになっています。蓋の裏側に千春さんの「ち」とサインが入っています。 内側も全て釉薬がかかっています。茶こしがついていますので茶葉を直接入れてお湯を注いでお使いください サイズ ボディの径 11センチ 注ぎ口から持ち手までの幅 17,5センチ 蓋のつまみまでの高さ 10センチ 重さ 290g 容量は適量で 300cc
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うのふ釉ポットM 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥16,500
千葉県野田市の工房で製作されているhagihara chiharuさんのポットは温かみがあり、使い心地もとてもよい。持ち手の部分も幅広いので大きなサイズのポットでも安心してお茶を注ぐことができます。落ち着いた色、ボデイの丸みも愛らしくお茶の時間がたのしみになりそうです 蓋のつまみ、持ち手、注ぎ具合 全てが心地よいポットです 蓋の裏側に千春さんの「ち」とサインが入っています。 内側も釉薬がかかっていますが、蓋とボディの合わさる部分は無釉になります。 使い続けることでゆっくりと茶渋が入って我が家だけのポットに育ちます サイズ ボディの径 13センチ 注ぎ口から持ち手までの長さ19センチ 蓋のつまみまでの高さ 10,5センチ (持ち手の一番高い部分と同じ高さに揃えてあります) 容量は適量で 450cc
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うのふ釉ポットS 【萩原千春/Hagihara Chiharu】
¥15,400
hagihara chiharuさんのポット 長く作り続けている萩原さんのポットだからこそ 使い勝手の良さと佇まいの美しさがあります。 作り続けて改良を重ねたポットは日常の食卓でお茶を楽しむことができます。適量で300ccほどのSサイズポットをご紹介します 蓋の内側にちはるさんのサイン「ち」が入れられているのも愛らしいです 最後の二枚の写真は左がSサイズ 右側はMサイズのポットです サイズ ボディの径11,5センチ 注ぎ口から持ち手までの長さ17,5センチ 蓋のつまみまでの高さ10センチ 容量は適量で300cc
