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マグカップ 白【上田浩一/Ueda Koichi】
¥5,390
上田浩一さんは、小田原の海のすぐそばにある工房で製作をしています クリーム色に近い白土と白い釉薬が合わさり、柔らかくシンプルなマグカップ二点のご紹介です 口元が少しだけ外に反って飲みやすい形状になっています。持ち手の幅が広く(1.8cm)作られて、持った時、指に馴染みます。磁器土ではないのでゆっくりとコーヒーや紅茶の渋が貫入に入っていきます。使っていくことで手放せなくなるマグカップに育ちます Aは全体にろくろ目をはっきり残しています Bは口元に近い部分だけろくろ目を残しています A)口径8,5cm 持ち手を入れた径11cm 高さ8cm 口元までで250cc 246g B)口径8,7cm 持ち手を入れた径11,5cm 高さ8cm 口元までで250cc 244g
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粉引湯呑み 【上野剛児/Ueno Tsuyoshi】
¥3,850
香川県で制作されています 壺のような大きな作品からぐい呑、豆皿のような小品まで全て薪窯で焼いて仕上げています 粉引焼き〆湯呑みは白化粧をして穴窯で焼き締めています 下の方に指跡をあえて残すことで全体の表情が豊かな景色になっています。ふわりと軽やか、まるみを帯びたボディラインが柔らな印象です。灰が融けたところは艶っぽく、全体は少しざらざらとしていますが毎日、使って洗うを繰り返すことでゆっくりと滑らかな肌に変化していきます。 口径6,2~6,5cm 高さ約7cm 容量満水で約150cc
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粉引フリーカップ 【山田隆太郎/Yamada Ryutaro】
¥4,400
粉引の大ぶりなフリーカップです。お茶、コーヒー、甘酒、スープ、焼酎など 冷房で体の中が冷えがちな季節には、温かな飲み物もたっぷり注げます。 コースターで雰囲気も変わります。 陶器のカップですので使い始めはお湯又は水に全体を2時間ほど浸してからご使用ください。 電子レンジ、食洗機のご使用は控えてください 口径9.8~10センチ 高さ7~7,5センチ 重さ約200グラム 容量は口元まで約300cc強です
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染付六角カップ 【大江憲一/Ohe Norikazu】
¥4,950
シンプルな網目模様の染付はあきのこないデザインです。カップの形が六角形というのはさすが大江さんです。小鉢、湯呑み、蕎麦猪口と様々に使いたくなるデザインになっています。 一点だけ底にクロス模様が描かれています。 触れた時に優しい感触の白いカップです。細かい陶土を使っているので染み込みの心配もほとんどありません。 サイズ 口径 8,5x7,7cm 高さ6,5cm 底面5,5x5cm 満水で約150cc
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筒湯呑み プランツ【脇山さとみ/Wakiyama Satomi】
¥4,070
脇山さとみさんは大阪にあるご自宅件工房で作品制作をされていらっしゃいます 今回ご紹介のカップは植物をモチーフにおおらかでどこか愛らしくかつ色使いがシックなカップです。細めの筒型で持ちやすいサイズになります。全体に3種類の植物が描かれくるりと回して眺めていても楽しくなります。底の部分には葉っぱの絵とWakiのサインが描かれていました。 陶器のため、使い初めに1~2時間ほど水に浸して水分を全体に吸わせてからご使用ください サイズ 口径6,5cm 高さ9cm 容量は満水で約200cc 適量で180ccほどです
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粉引湯呑み 【長谷川奈津/Hasegawa Natsu】
¥4,400
神奈川県藤野で制作している長谷川奈津さん たっぷりお茶を味わえる大ぶりな粉引湯呑みです。一つ一つのサイズも若干違いがあるのも魅力です。手にとるたびに愛着も湧きそうです。粗い粘土を使っていますので釉薬をたっぷりかけられています。長谷川さんがお湯で二回煮て目留めをしてくださり、水分を入れたままにしても滲み出ることがなくなりましたが個体差がありますのでご注意ください。 お食事やお茶の時間に緑茶やほうじ茶がたっぷり飲めるサイズです サイズは個体差があります 口径8.5~9cm 高さ7.8~8.5センチ 適量で約190~200cc 重さ225~235グラム
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ロックグラス「岩」【松岡ようじ/Matsuoka Yoji】
¥4,400
神奈川県に工房を持つ松岡ようじさんの吹くガラスはほんのり琥珀色が特徴です ロックグラス「岩」少し持ち重みがある、通常の松岡さんの器に比べるとちょっぴり厚手に作られています。グラスの下の部分は岩をイメージされたデザインです お水のグラスとしてももちろんですがハイボールもとても美味しく味わえそうです。ハイボール好きの方、父の日の贈り物にもおすすめです 耐熱ガラスではありません サイズ(若干個体差があります) 口径8,5センチ 底面の径6センチ 高さ9センチ 重さ約245グラム 容量は適量で200cc
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りんご釉指描マグカップ 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
¥3,300
埼玉県三郷の工房で製作されていらっしゃいます。 持ち手は指一本が入るサイズで作られています。柔らかでほんのりグレーが合わさった白色が落ち着いた佇まいになっています。全体に白化粧をしてから指で表情をつけています。 最後の写真の右端のカップです。 ご使用前にたっぷりのお水かお湯の中に全体を浸して1~2時間ほど置いてください。 電子レンジ、オープンはご使用になれません。 口径10センチ 持ち手を含む径12.5センチ 高さ7,2センチ 容量口元までで約250cc 重さ185グラム
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マグカップ 筒 りんご釉粉引き 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
¥3,300
埼玉県三郷市で制作していらっしゃいます。焼き上がったフォルムが自然で伸びやかであるように、ロクロの上の土と対話を繰り返しながら 素材に合わせて手を加えると話す秋谷さんです。 白いマグカップは岩手県のリンゴ農家さんが無農薬で育てているリンゴの枝を燃やした灰釉を粉引きの上に掛けています。優しくマットな白は秋谷さんのリンゴ灰釉の特徴でもあります 粉引きの器はご使用前にお米のとぎ汁をいれた桶の中に一晩ほどつけることで急激に染み込みを防ぐことができます 電子レンジ、オープンのご使用はできません 一番最後の写真 右から2番目です 口径8,2センチ 持ち手を含む11,5センチ 高さ9センチ 容量 口元までで300cc 重さ約230グラム
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ICYグラス Lサイズ 【アキノヨーコ/Akino Yoko 】
¥7,700
アイスクラック模様がとても爽やかなグラスです。秋野さんの新作になります 定番の蕎麦猪口と比べると少し細見で持ちやすいサイズ感 ビールや炭酸もモヒートも シュワシュワッと涼しげに氷の音が聞こえてきそうです 口径約 7.5cm 底面の径約6cm 高さ約12,5~13cm 最後の 二枚の写真 適量で250cc 9割ほどで約300cc 耐熱グラスではありませんのでご注意ください 手洗いしてください
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そばちょこタンブラー「青空」 【脇山さとみ/Wakiyama Satomi】
¥4,400
SOLD OUT
そばちょこにもコップにもお使いいただけます 内側の鳥は青空をぐいぐいと飛んでいる鳥の様子が愛らしく癒されます。外側に描かれている鳥は森に作った巣の中で空を見上げて帰りを待っているようです AとBはお家が描かれています 写真中央のカップは無くなってしまいました ご使用前に水に2時間ほど浸して水分を器に含ませ、乾かしてからご使用ください 飲み物などの色の急な染み込みを防ぐことができます 適量で180cc φ9.5~10 H7.3
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灰釉筒ゆのみ 【坪井俊憲/Tsuboi Toshinori】
¥3,960
SOLD OUT
岐阜県八百津町で制作している坪井俊憲(tsuboi toshinori)さん 小ぶりな筒湯呑みです 白化粧した上に灰の釉薬を全体にかけ、ほんのりブルーグレイになりました。口元が少し広がり口当たりの良いお湯呑みです。そひの部分もきちんと釉薬がかかってとても丁寧に作られており、坪井さんの人柄が伝わります 口径7,5cm 高さ7cm 約140g 適量で150cc ご使用前に十分に水に浸してからお使いください
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煎茶湯呑み「鳥のロンド」 【脇山さとみ/Wakiyama Satomi】
¥4,620
SOLD OUT
脇山さんらしさが溢れている煎茶湯呑みです。陶器ですのでゆっくりと内側に貫入が入り味わいが増してきます。お茶時間のおしゃべりが止まらなくなりそうです 小ぶりなサイズですので中国茶ように、お酒用のぐい呑にもお勧めです 口径8cm 高さ6センチ 適量で80cc
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麦わら草花文 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,950
縦に引かれた青いラインが爽やかです。持ち手にも鉄釉で小花が描かれて山口利枝さんらしさが出ています。母の日の贈り物にもおすすめです φ8.5cm×h8cm 適量で180cc
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渕鉄 マグカップ 【山口利枝/Yamaguchi Rie】
¥4,620
シンプルなマグカップ 口元の鉄釉がアクセントです。磁器土に含まれている鉄粉が所々に出ているのも味わいです。お手持ちのお皿などとも合わせやすいのも嬉しいです φ8.5cm×h7.3cm 適量で190cc
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白磁鎬カップ【光藤 佐/Mitsufuji Taskuku】
¥5,500
SOLD OUT
少し青味がかっているカップです。深く彫りを入れた部分に釉薬が溜まって涼やかな印象もあります。ビールや麦茶もこれからの季節に合いそうです φ8cm×h8.5cm 適量で210cc
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古灰釉ゆのみ 【八木橋昇/Yagihashi Noboru】
¥4,180
SOLD OUT
右から no10 古灰釉ゆのみ φ8,5xh8.5cm 適量で240cc マットな肌の仕上がりです no11 古灰釉白ゆのみ φ9xh8,8cm 適量で270cc 艶があります どちらも表情が豊かなお湯呑みです お茶もビールも焼酎なども お楽しみいただけそうです
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白釉焼き〆マグカップ 【村上躍/Murakami Yaku】
¥14,850
SOLD OUT
白い釉薬がかけられた部分も小さな鉄粉が出て雰囲気のあるマグカップです。使うことで貫入が入り味わいが増すのも楽しみです 丸型 φ8,5xh7,5cm 重さ200グラム 筒型 φ8,2xh8cm 重さ235グラム 容量はどちらも適量で250ccです
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マット釉黒焼き〆マグカップ 【村上躍/Murakami Yaku】
¥14,850
SOLD OUT
no7 φ8,5xh7,5cm 198グラム 内側全体と外の口元に釉薬がかけられています no8 丸 φ9xh7,5cm 190グラム no8 筒 φ8,5xh7.7cm 225グラム 全て適量で250cc 口元は滑らかに仕上げられ、ツートンになった黒い焼き〆部分はマットです
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チタン釉/砂化粧マグカップ 【村上躍/Murakami Yaku】
¥16,500
SOLD OUT
土の表情や指跡も感じることのできるツートンのマグカップです ゆっくりと貫入が入っていく様子も使う楽しみのひとつです 筒型 φ8,3xh7,5cm 240グラム 丸型 φ8,3xh7,5cm 206グラム 容量は適量でどちらも250cc
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黒鉄釉・砂化粧マグカップ 【村上躍/Murakami Yaku】
¥16,500
SOLD OUT
黒と砂化粧土のツートンが美しいマグカップです。持ち手もツートンになっています。安定が良く、口当たりの良いカップはコーヒーの時間が待ち遠しくなりそうです 筒型 口径8x高さ7,2cm 230グラム 丸型 口径8,2x高さ7,2cm 195グラム 容量は適量でどちらも約250cc
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金彩・銀彩マグカップ 【村上躍/Murakami Yaku】
¥33,000
SOLD OUT
長野県八ヶ岳の工房で制作されています 作品は全て手捻りで作られ、口当たりも手に持った時の感覚も心地よく、ずっと大切に使い続けたいお気に入りのマグカップのひとつになります 口径8 x 高さ7,5cm 容量は適量で240cc 重さ217グラム
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Knit-Kaleidoscope-glass 【佐藤望美/Sato Nozomi】
¥5,500
富山ガラス造形研究所造形科卒業ご2020年までグラススタジオポンテに勤務。2021年から富山ガラス工房に5年間勤務後独立されました。 ご紹介するグラスは繫りを意識して制作している knit-kaleidoscope- 命脈 のシリーズです knit-kaleidoscope- は編んだような模様と上から覗きこむと万華鏡のような模様が広がる作品です。底の部分に入れられた淡いブルーと黄色がガラスに溶け込んで美しい影も見せてくれます。2年ほど前に自宅用に求めたグラスは水、炭酸水、ビール、ワインなど 光で揺らめく色も楽しみながら愛用しています。 口径約6cm 高さ約10cm ボディの太い部分の径約8,5cm 重さ約190グラム 容量は適量で250cc たっぷり入ります。手にほどよく馴染むサイズです 耐熱ガラスではありませんのでご注意ください
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白磁茶杯 【渡邉和/Watanabe Yamato】
¥2,640
名古屋生まれの渡邉和さんは、石川県挽物轆轤研究所、岐阜県多治見市意匠研究所を終了後 2018年に岐阜県瑞浪市で独立されました。現在は岐阜の八百津町で制作されています 灰釉を掛けアイボリーの優しい色のゆのみに仕上げてあります。口当たりが柔らかく、お茶の色を楽しみながら味わうことが出来そうです。半磁の土を使っていますので茶渋もつきません。又広大が大きく作られ素朴で安定感もあり日常使いにお使いください 口径8cm 高さ5cm 高台の径4,5cm 重さ90グラム 適量で90cc
