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ICY小鉢 【アキノヨーコ/Akino Yoko 】
JPY 6,050(USD 38.36)
吹きガラス作家のアキノヨーコ さんの小鉢です 吹いたばかりの熱い小鉢を水に入れることでクラックを入れるという作業を繰り返して細かなクラックを入れ電気炉でしっかりと焼いて仕上げてあります まるで氷のようなガラスの小鉢は涼しさを運んできてくれます アイスクリームやヨーグルト、酢の物やお豆腐など、年間を通してお使いください フラットな底は食材を盛り付けやすいのも嬉しい小鉢です 一点ずつ吹いているため、サイズはひとつひとつ若干異なります 耐熱ではありませんので熱い食材はご使用できません 径11.5センチ 底面の径7.3センチ 高さ5.5センチ 重さ約 200 グラム
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りんご釉切立リム皿8寸 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 8,800(USD 55.80)
無農薬で育てたりんごの木を燃やして作られるりんご灰釉を粉引の上にかけて、ガスの窯で焼成しています。釉薬が流れてたまった部分も美しい表情を見せています。 お皿の縁の部分が欠けにくいように玉縁にしてあり、又、裏側の高台も二重高台にして安定よく使えるよう作られています。器が醸し出す柔らかさはもちろんですが、使い勝手の良さも秋谷さんの器の魅力でもあります。 メインのお料理を盛っても、ワンプレートで盛り合わせても、お料理が引き立つお皿です 写真1枚目、2枚目は7寸皿と並べました。最後の写真2枚は8寸皿の上に7寸皿を重ねています サイズ φ24センチ 高さ3センチ リムの幅3センチ 見込みのφ17センチ
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青彩・りんご釉 切立リム皿7寸 【秋谷茂郎】
JPY 5,500(USD 34.87)
埼玉県三郷市に工房とお住まいを構えて制作されています 食卓で安定良く使えるように二重高台になっています。 粉引はりんごの木の灰を釉薬としていますので、釉薬がたまったところが薄い飴色が出て、りんごの蜜を連想させられます。青彩のお皿はほんのり緑色が混ざったような優しい青が特徴です。 釉薬の濃淡や流れた様子でお皿に表情が生まれています どちらも秋谷さんのオリジナルの色がお料理を引き立てます 見込みのフラットな部分が16センチ程 パン皿やメイン料理のお皿に活躍するリムプレートです ご使用前に陶器は、水又はお湯に30分ほど浸けて水分を充分に吸わせていただくことで盛り付けたお料理の色や匂いの染み込みを防ぐことができます。 サイズ 径21センチ リム幅2.5センチ 見込みの径約15,5センチ 高さ2,5センチ 重さ約440〜500g
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りんご釉指描どんぶり 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 6,600(USD 41.85)
SOLD OUT
秋谷茂郎(あきやしげお)さんは埼玉県三郷市のご自宅兼工房で制作されています 1991年 高崎芸術短期大学選考科陶芸終了後、中山譲氏に師事 6年後の1997年に独立後、うつわを中心に制作を続けています 焼き物は命ある何かを育てるかのよう、焼き物を作ることは草花を育てることによく似ていると話されています。 秋谷さんの粉引は、無農薬でりんごを育てているりんご農家さんから譲って樹の灰を釉薬に使っています。どんぶり全体に白化粧をした後、りんご釉をかける前に指で直接内側と外側に模様を描いたどんぶりです。一つずつ指で描いているので微妙に描かれた線の動きが違っています サイズはほぼ同じで重なりも良いです。内側の底や高台の極にりんご釉が溜まって蜜色になった様子も美味しそうです。高台がしっかりしていて持ちやすいのもどんぶりとして大切です あまり重たくないことも使いやすいです サイズ 口径18センチ 深さ9センチ 高台の径7,5センチ 容量 口元まで約900cc 重さ約500グラム
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青彩筒片口・りんご灰釉薬筒片口 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 3,300(USD 20.92)
SOLD OUT
埼玉県三郷市で制作していらっしゃいます 焼き上がったフォルムが自然で伸びやかであるようにと、ロクロの上の土と対話を繰り返しながら 素材に合わせて手を加えると話す秋谷さん 筒片口は注ぎも綺麗です。持ちやすさ注ぎやすさも満足の片口はお花を飾っても似合います。 湯冷まし用に、日本酒、蕎麦つゆ、ソースなどにもどうぞお使いください。 ご使用前にお水かお湯に一時間ほど浸していただくことで急な茶渋などの染み込みを防ぐことができます 電子レンジ、オープンのご使用はできません りんご灰釉 口径9.5x7.5センチ 高さ9センチ 青彩 口径9.5x7.8センチ 高さ9センチ 容量口元までで約260cc
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ICY大鉢 【アキノヨーコ /Akino Yoko】
JPY 15,400(USD 97.64)
吹いたばかりの熱いガラスの鉢をお水に入れて急冷させることでガラスにヒビを入れます 通常1回で終わらせるそうなのですが、細かいヒビをいれることで肌触りも良く氷のようなひんやりキラキラとした感じを表現するため、温めて冷やすを3回繰り返してヒビを細かく入れています。最後に窯で焼いてヒビの部分を滑らかに、鉢全体がガラス特有の滑らかな肌になります。 サラダやデザート、冷たいパスタや素麺、煮浸しのお野菜など、ガラスの鉢が夏の食卓をより涼やかにしてくれます。鉢の中で食材を混ぜ合わせても深さがあるので安心です 高台があるせいか、テーブルから浮いているようにも見えます。テーブルに置いた時、向きによって揺らぎもあります。食卓に映る影も一緒に楽しまれてください 口径22,5cm 高さ7cm 高台の径8.5cm 重さ780グラム
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粉引小鍋【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 11,000(USD 69.74)
埼玉県三郷市で制作されている秋谷さんが時々作られるお米一合が炊ける土鍋です。 一合炊きの土鍋は気軽に使うことができて便利です。お米を炊く用意をしておけば、火にかけておかずの準備をしている間にご飯が出来上がります。時にはおこげも味わえるかもしれません。 今の季節ならとうもろこしご飯も美味しそうです。小回りが効く小鍋で野菜の蒸し焼きも 一人分が出来上がったらそのままテーブルで熱々が味わえます。土鍋で炊くご飯は格別美味しいのでぜひお試しください。 土鍋を初めてお使いになる時は、白がゆを作ってください。 又鍋底は濡らさないで火にかけてください(そこが濡れている場合は布巾などで水気を拭いてから火にかけてください) サイズ 鍋の径19cm 高さ7cm 内側の径15cm 深さ6,3cm 蓋をした全体の高さ12,5cm 重さ 830グラム
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鉄彩くし目長角皿【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 5,500(USD 34.87)
埼玉県三郷市で制作されています。普段青彩とりんご灰釉の器を作っていらっしゃるので、思いがけない釉薬のお皿が目に入って手に取りました。焼き魚に、前菜やお漬物などの盛り合わせにも良いサイズです。 サイズ 27,5x12.8cm 見込みの平らな部分のサイズ24x8.5cm 高さ 1,5cm 立ち上がりの部分の高さは3cm 重さ 約520g ご使用後は食器用スポンジで優しく手洗いしてください ご使用の前にお水に十分浸していただくことでお料理の色や匂いの急激な染み込みを防ぐことができます。
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スープマグ 青彩・りんご灰釉 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 3,850(USD 24.41)
埼玉県三郷市で制作していらっしゃいます 焼き上がったフォルムが自然で伸びやかであるように、ロクロの上の土と対話を繰り返しながら 素材に合わせて手を加えると話す秋谷さんです。 粉引きの上にかける灰釉は岩手県のリンゴ農家さんが無農薬で育てているリンゴの枝を燃やしたものを使っています。優しくマットな白は秋谷さんのリンゴ灰釉の特徴でもあります。 青彩のカップは黒い土に藍染めをイメージして外側は青に、内側は柞灰釉をかけ内と外の色が穏やかに馴染んでいます。 ご使用前にお米のとぎ汁をいれた桶の中に一晩ほどつけてください。 電子レンジ、オープンのご使用はできません 1枚目の写真の左二つになります 青彩 口径11〜11,5センチ 持ち手を含んだサイズ14,4〜14,7センチ 高さ7〜7,2センチ 容量 口元までで330〜340ccc 重さ約220グラム りんご灰釉 口径10,5〜11センチ 持ち手を含んだサイズ14,2〜14,5センチ 高さ7~7,5センチ 容量 口元までで300〜330ccc 重さ約200〜250グラム
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黒彩豆皿 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 1,980(USD 12.55)
埼玉県三郷市の工房で制作されています 何かと活躍する径が8センチほどの小さなお皿です。少し立ち上がりがあり、フラットプレート やお盆で一緒に使うのも良いサイズです。化粧土をつけた細いハケメ模様がさりげないのも秋谷さんらしい仕事です サイズ 口径8,3x高さ2センチ 重さ 約65グラム
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りんご釉一輪挿し 3種 【秋谷茂郎/Akiya Shigeo】
JPY 5,500(USD 34.87)
秋谷さんは埼玉県三郷市に工房とお住まいを構えて制作されています 工房にお伺いし粉引にりんごの灰釉を掛けグレイがかった柔らかい白の一輪挿しを3つ選びました 小さな一輪挿しは散歩で見つけた草や、毎日水切りをして短くなったお花を挿して楽しめます 置き場所を選ばないのも小さな花入れならではの楽しさです サイズ A: 口の内径 2 、本体の一番大きな部分の径7 、高さ 8.5 cm B: 水の入る口のところ 1、本体の一番大きな部分の径 6、高さ 8cm C: 口の内径 1.5、本体幅 6.5、高さ 8 cm
